Release Notes
Abstract
開発部門から、障害情報、構成情報などの役立つ情報が、Technoteとして随時公開されています。
このテクニカル・フラッシュでは、Cloud Pak for Data(WKC、DataStage)に関し、2021年10月に公開されたTechnoteの中から、とくに重要と思われるものの要約をお届けします。
※期間中に発行されたすべての文章を掲載しているわけではありませんのでご注意下さい。
Content
各トピックについての詳しい情報は原文を直接ご参照下さい。タイトル部分に原文へのURLを添付してあります。
尚、最新の情報、その他のTechnoteについてはサポートサイトを必ずご確認ください。
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【2021年10月度Technoteハイライト】
対象製品: Cloud Pak for Data
バージョン: すべて
対象コンポーネントまたは環境: 接続
バージョン: すべて
対象コンポーネントまたは環境: 接続
Cloud Pak for DataからマイクロソフトのSQL ServerにWindows認証で接続する方法について記載。
Microsoft SQL Server接続ではなく、JDBC接続を使用すること。
Microsoft SQL Server接続ではなく、JDBC接続を使用すること。
[参考] Updating the Db2 SSL certificate after the Cloud Pak for Data self-signed certificate is updated
対象製品: Cloud Pak for Data
バージョン: 4.0.2
対象コンポーネントまたは環境: 認証
バージョン: 4.0.2
対象コンポーネントまたは環境: 認証
Cloud Pak for Dataの自己証明書を更新した場合、Db2のSSL証明書についても更新が必要。
Db2aaSとDb2/Db2 Warehouseで手順が異なるため、Podの名前を確認すること。
Db2aaSとDb2/Db2 Warehouseで手順が異なるため、Podの名前を確認すること。
以上
[{"Type":"MASTER","Line of Business":{"code":"LOB10","label":"Data and AI"},"Business Unit":{"code":"BU059","label":"IBM Software w\/o TPS"},"Product":{"code":"SSHGYS","label":"IBM Cloud Pak for Data"},"ARM Category":[{"code":"a8m50000000ClVEAA0","label":"Organize"}],"ARM Case Number":"","Platform":[{"code":"PF040","label":"Red Hat OpenShift"}],"Version":"All Versions"}]
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Document Information
Modified date:
05 January 2022
UID
ibm16537296