イノベーションで未来を生み出し、ワークライフを大切にしながら支え合い、成長していく、それがIBMerです。
「私たちの仕事が人類の進歩に与えるインパクトを、多くの人は想像できないかもしれません。しかし、IBMでは、世界をより良く動かすための複雑なプロセッサーを実際に設計し、構築し、実行しています」。
-Manoj、インフラストラクチャー担当、インド
「専門分野以外のプロジェクトのリードを任され、最終的にはお客様のチームの業務をより円滑にするソリューションを提供することができました」。
- Nikko、コンサルティング職、フィリピン
「東京を拠点に、世界中の多様なチームと連携しながら、グローバルなお客様の組織効率と従業員体験の向上に取り組んでいます」。
- Yura、コンサルティング職、日本
「AIアシスタントが業界のトレンドになったとき、私のキャリア・パスは変わりました。AIの世界に飛び込み、資格を取得し、IBMのフラッグシップ・ソリューションとなったハッカソン・プロジェクトを率いるまでに成長しました」。
- Arthur、コンサルティング職、フィリピン
「最も誇りに思っている瞬間は、ワーキング・マザーとして働きながら、サード・パーティー製の車両サービス・プラットフォームを自動車アプリに統合し、何千人もの方々のドライビング体験を変革したことです」。
- Sujitha、コンサルティング職、インド
産業や社会を変えていく、その最前線にIBMはいます。その変化を前に進めているのは、IBMer一人ひとりと、それを支えるカルチャーです。
IBMは100年以上にわたり、変革と革新を重ねてきました。その歩みの中でも、変わらず大切にしてきた価値観があります。
IBMでは、社会問題や人道支援上の課題を解決する革新的なテクノロジー・ソリューションを構築するため、世界中から開発者やプロブレム・ソルバーを募っています。
IBMは、皆さんがテクノロジー業界で将来活躍できるよう、職務スキル、コース、認定資格などを無料で習得できる教育やトレーニングの提供に力を注いでいます。
IBMでは、自身の専門知識や経験を共有したい社員と、知識を広げたいと願う社員をつなげることに情熱を注いでいます。
私たちは、IBMの内外を問わず常にさまざまなイベントやハッカソンを通じて、イノベーションとコラボレーションを促進する新しい方法を模索しています。
IBM社員が自らのスキルと時間を投じて意義ある行動を起こし、世界にポジティブな変化をもたらすことができるよう支援しています。
IBMでは、倫理をテクノロジーに組み込み、分野横断的で多角的なアプローチで責任あるAIを推進しています。
テクノロジー企業として、私たちは世界中の組織が志を具体的な行動へと移せるよう、重要な役割を担っています。
世界により良い変化を生み出すために、まずIBMerを大切に。IBMは一人ひとりが自分の情熱を追いかけ、目標を実現し、心身ともに健やかに働けるよう、さまざまな制度とサポートを整えています。
*福利厚生や報酬は、職種や勤務地によって異なります。詳細は各求人情報をご確認いただくか、採用担当者までお問い合わせください。
明確な期待値のもとで、柔軟な働き方を実現できます。自分の生活を大切にしながら、高い成果を出し、チームとのつながりも保てます。
心身の健康を支える幅広いサポートを用意しています。従業員支援プログラムによるメンタルヘルスサポートの取り組みもその一つです。
社内公募やメンター制度、学びの機会を通じて、社内で新しいポジションに挑戦し自分のキャリアを広げていくことができます。
自己成長のための学習機会や時間に加え、新しく身につけたスキルを実際のインパクトあるプロジェクトで生かせる環境があります。
社員グループや共通の関心を持つコミュニティを通じて、つながりを深め、自分の声を届け、長く続く関係を築くことができます。
競争力のある報酬パッケージを通じて、一人ひとりの価値に応えながら、目標の実現を支えていきます。
はい。IBMは、誰もが歓迎される環境づくりに尽力しており、インクルーシビティーを推進する機会均等な雇用主であることを誇りにしています。すべての適格な応募者は、人種、色、宗教、性別、性自認または性表現、性的指向、国籍、遺伝、妊娠、精神的または身体的障がい、ニューロダイバーシティ(神経多様性)、年齢、退役軍人の地位、またはその他の特性に関わらず、採用選考の対象となります。IBMは、障がいを持つ従業員が採用プロセスに参加し、職務を遂行できるよう、必要に応じて適切な合理的配慮を提供します。
IBMでは、皆様が成功を目指しながらバランスを保てるよう、柔軟な職場ポリシーと包括的なワーク・ライフ・プログラムの提供に努めています。休暇、フレックスタイム、育児支援など、さまざまな福利厚生やプログラムを利用できます。詳細については、職務記述書を確認するか、応募先の国の採用チームにお問い合わせください。
はい。IBMでは、軍関係者や退役軍人を含む優れた人材の採用に特化した、「軍・退役軍人支援プログラム」を継続的に実施しています。
IBM Japan:
労働施策総合推進法に基づく中途採用比率は2022年度 58%、2023年度 42%、2024年度 46%です。
IBM IJDS:
労働施策総合推進法に基づく中途採用比率は2022年度 25%、2023年度 20%、2024年度 22%です。
IBM ISE:
労働施策総合推進法に基づく中途採用比率は2022年度 47%、2023年度 22%、2024年度 31%です。
IBM ISOC:
労働施策総合推進法に基づく中途採用比率は2022年度 75%、2023年度 10%、2024年度 55%です。
公表日:2025年5月20日時点
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