IBM Bob for University

AIを、学ぶだけで終わらせない。これからは、AIを“働くパートナー”としてリードする時代へ

IBM Bob Universityのバナー

学ぶ意欲を持つすべての人に機会を提供

IBMは、2030年までに世界で3,000万人のスキル習得支援を目指しており、その活動の一環として、未来を担う学生の方々へのAIスキルアップ支援の活動を行っています。

IBM Bobを“体験”:Bob-a-thon

Bob-a-thonとは、IBM Bobを活用し、AI駆動開発の第一歩を体感いただくワークショップです。学生の方向けのBob-a-thonを開催しています。

特徴:

  • IBM Bob : 最新の生成AIを活用したAI駆動開発
  • 短時間集中:わずか2時間でゼロからアプリケーション開発を体験
  • 概念ではなく、自らの手で“成果物”を生み出す体験

学生向けイベントを見る →

ロケットの中にいるIBMのボブのイラスト。ロケットからは排気ガスの雲を噴き出しながら、コード記号を伴って打ち上げられている。

IBM Bobで“挑戦”:AI Builder Challenge with IBM Bob

IBM Bobを活用した学生向けイノベーションコンテストを開催しています。 世界を舞台に挑戦してみましょう。

AI Builder Challenge with IBM Bob →

    AIを使いこなすための“パートナー” IBM Bob

    IBM Bobは、アイデア創出やソフトウェア開発を支援するAIです。アイデアの整理、設計支援、コード生成、文書作成などを通じて、人とAIの協働を実現します。
    学生にとっては、単なる生成AIではなく、下記4つのことを叶える「一緒に作るAI」です。
    1. アイデアの創出・具体化
    2. プログラミングの効率化
    3. 研究・課題の高速化
    4. 新しいプロダクト創出の加速

    IBM Bobを“活用”:30日無料トライアル

    大学生の皆様もIBM Bobを無料で試すことができます。Bobのインストール手順や使い方に迷ったら、以下のIBM SkillsBuild教材をご覧ください。(IBM SkillsBuild教材へのリンクではサインアップの画面が開きます、IBM IDまたはGoogleアカウントで登録/ログインが可能です。

    IBM SkillsBuildでAIを学ぶ

    IBM SkillsBuildは、IBMが社会貢献(CSR)の一環として無償提供する、スキル習得のための学習プラットフォームです。AIやIBM BobについてもIBM SkillsBuildで無料で学ぶことができます。以下リンクから今、学びを始めてください。(IBM  SkillsBuildコンテンツへのサインアップの画面が開きます、IBMidまたはGoogleアカウントで登録/ログインが可能です)

    なぜAIを使うのか?人間とAIのコラボレーションが生む新たな可能性

    これからの社会では、”人間とAIとのコラボレーション(Human AI Collaboration)”という考え方、AIはツールではなく“共同作業者”になります。AIは人間を代替するものではなく、人間の能力を拡張し共に価値を創出する“パートナー”です。IBMは、下記の考えのもと、学生のうちからAIと働く経験を提供しています。

    • AIによる自動化
    • 人間の能力拡張
    • 最終判断は人間

    詳細をIBMブログで読む →

    AI時代に求められる4つのコア・スキル

    AI時代を主体的に生きるためには、4つのコア・スキルが求められます。

    1. 変化に適応する力(Adaptability / Flexibility)
    2. 学び続ける姿勢(Lifelong Learning)
    3. 判断する力(Critical Thinking)
    4. 全体を俯瞰し、意味を見出す力(Creativity)

    コア・スキルについてIBMブログで読む →

    IBM Bobの体験を“シェア”

    IBM Bobを使ってみた感想や作った作品/成果をSNSでシェアをしてAI活用の実績を示してみましょう。

    デジタル・ステッカーダウンロード:

    デジタル・ステッカー使用方法:

    • このデジタル・ステッカーは「IBM Bobに〇〇を作らせてみた!」SNSキャンペーンの参加者による投稿にのみ使用できます。
    • 背景に合わせて、ブルー/ホワイトのいずれかを選んで使用してください。
    • ステッカー全体のサイズ変更(拡大・縮小)は可能です。
    • ただし、縦横比は固定し、ステッカーの形やデザインが歪まないようにしてください。
    • 色の変更、変形、トリミング、文字の編集、一部要素の削除・追加は行わないでください。
    • 投稿の際には、ハッシュタグ #withibmbob を本文にも入れてください。
    I Tried IBM Bobデジタルステッカー(ブルー)
    次のステップ

    IBM Bobの実際の動作を無料トライアルでご覧ください。また、実施中のイベントをご確認ください。

    1. 学生向け無料トライアル
    2. 学生向けイベントを見る