トランザクション・マネージャー・サービスの構成プロパティー
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
OnePCOptimization |
ブール値 |
true |
1 つを除き、すべてのリソースが読み取り専用と認めた場合に、トランザクション・マネージャーが最適化するかどうかを指定します。 |
acceptHeuristicHazard |
ブール値 |
true |
このサーバーのすべてのアプリケーションが、1 フェーズ・リソースを含む 2 フェーズ・トランザクションで、ヒューリスティック障害発生の可能性を受け入れるかどうかを指定します。 |
backendURL |
string |
バックエンド・ルーティングがアクティブな場合、この URL はピア・サーバーがこのサーバーに接続するために使用します。 |
|
clientInactivityTimeout |
期間 (精度: 秒) |
60s |
リモート・クライアントからのトランザクション要求間の最大間隔。 クライアントの非活動時間がこのタイムアウトを超過すると、このアプリケーション・サーバーでトランザクションがロールバックされます。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
correctUOWScopeCallbacks |
ブール値 |
false |
UOWScope END イベントに対して UOWScopeCallback メソッドを呼び出すかどうかを指定する。 |
dataSourceRef |
最上位の dataSource エレメント (ストリング) の参照。 |
この属性はオプションです。 デフォルトでは、トランザクション・サービスはリカバリー・ログをファイルに保管します。 あるいは、RDBMS にログを保管することもできます。 この属性は、トランザクション・ログが保管されている非トランザクション・データ・ソースの ID 値に設定します。 このデータ・ソースの syncQueryTimeoutWithTransactionTimeout 値をデフォルト (false) から変更しないでください。 |
|
defaultMaxShutdownDelay |
期間 (精度: 秒) |
2s |
デフォルトの最大シャットダウン遅延. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
enableLogRetries |
ブール値 |
false |
リカバリー・ログがRDBMS表に保管されている場合、プロパティーにより、失敗したSQL操作を再試行できます。 |
enableLoggingForHeuristicReporting |
ブール値 |
false |
1 フェーズ・コミット・リソースおよび 2 フェーズ・コミット・リソース両方に関係のあるトランザクションからの about-to-commit-one-phase-resource イベントをアプリケーション・サーバーがログに記録するかどうかを指定します。 |
enableUserTransactionAsSpecified |
ブール値 |
false |
NOT_SUPPORTED および NEVER @Transactional 注釈付きメソッドで UserTransaction メソッドを有効にするかどうかを指定します。 |
heuristicRetryInterval |
期間 (精度: 秒) |
60s |
アプリケーション・サーバーがリソース・マネージャーまたはリモート・パートナーから一時的例外を受け取ったときから、コミットやロールバックなどの完了シグナルを再試行するときまでの、アプリケーション・サーバーの待機時間。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
heuristicRetryLimit |
int |
0 |
コミットやロールバックなどの完了シグナルを、アプリケーション・サーバーが再試行する回数。 リソース・マネージャーまたはリモート・パートナーからの一時的な例外の後、再試行が発生します。 |
heuristicRetryWait |
期間 (精度: 秒) |
60s |
アプリケーション・サーバーがリソース・マネージャーまたはリモート・パートナーから一時的例外を受け取ったときから、コミットやロールバックなどの完了シグナルを再試行するときまでの、アプリケーション・サーバーの待機時間。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
leaseCheckInterval |
期間 (精度: 秒) |
60s |
リース・チェック戦略が実装されるまでの間隔. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
leaseExpiryThreshold |
int |
1 |
ピア・リカバリーを試行する前に、期限切れのリースを確認する必要がある回数 |
leaseLength |
期間 (精度: 秒) |
60s |
リカバリー・ログ・リースの有効期限が切れるまでの時間の長さ. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
leaseRenewalThreshold |
int |
90 |
リカバリー・ログ・リースが更新されるまでのリースの期間の経過割合 |
logRetryInterval |
int |
10 |
トランザクション・サービス・ログにアクセスする一時的エラーからのリカバリーを試行する間隔を秒単位で指定します。 |
logRetryLimit |
int |
180 |
リカバリー不能エラー状態のトランザクション・サービス・ログにアクセスする一時エラーからのリカバリーの最大試行回数を指定します。 |
lpsHeuristicCompletion |
|
ROLLBACK |
ヒューリスティックな結果を伴うトランザクションを完了するのに使用する指示を指定します。アプリケーション・サーバーによってトランザクションをコミットまたはロールバックするか、管理者が手動で完了するかのいずれかを指定します。 可能な値は COMMIT、ROLLBACK、および MANUAL です。 |
propagateXAResourceTransactionTimeout |
ブール値 |
false |
グローバル・トランザクションに残された残り時間が、参加時に XAResources に伝搬されるかどうかを指定します。 |
propogatedOrBMTTranLifetimeTimeout |
期間 (精度: 秒) |
0 |
このサーバーで実行されるトランザクションのトランザクション・タイムアウトの上限。 この値は、合計トランザクション・タイムアウトに指定された値以上でなければなりません。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
recoverOnStartup |
ブール値 |
false |
サーバーの始動時に、サーバーがトランザクション・リカバリーを開始するかどうかを指定します。 |
recoveryGroup |
string |
このサーバーが属しているリカバリー・グループの名前。 リカバリー・グループのメンバーは、グループ内の他のサーバーのトランザクション・ログをリカバリーできます。 |
|
recoveryIdentity |
string |
トランザクション・ピア・リカバリー用のこのサーバーの固有 ID。 |
|
shutdownOnLogFailure |
ブール値 |
true |
独自のトランザクション・サービス・ログにアクセスしてリカバリー不能エラーが発生した場合に、recoveryGroup の一部であるアプリケーション・サーバーをトランザクション・マネージャーが停止するかどうかを指定します。 |
throwCheckedExceptions |
ブール値 |
false |
Transactionalでアノテーションされたメソッドが、宣言されていないチェック済み例外を投げることができるかどうかを指定します。 |
timeoutGracePeriodEnabled |
ブール値 |
false |
トランザクションがタイムアウトしてからトランザクションが実行されていたサーバント領域が異常終了するまでの間に、遅延を発生させるかどうかを指定します。 |
totalTranLifetimeTimeout |
期間 (精度: 秒) |
120s |
このサーバーで開始されたトランザクションの完了のために許容されるデフォルトの最大時間。 このタイムアウトが起こる前に完了しなかったトランザクションはロールバックされます。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
transactionLogDBName |
string |
回復ログ・テーブルが作成されるデータベースの名前を指定します。 |
|
transactionLogDBTableSuffix |
string |
リカバリー・ログが RDBMS 表に保管される場合、このプロパティーにより、表名の末尾にストリングを付加して表名がサーバーで固有になるようにすることができます。 |
|
transactionLogDirectory |
string |
${server.output.dir}/tranlog/ |
トランザクション・サービスがリカバリーのためにログ・ファイルを保管する、このサーバー用のディレクトリー。 |
transactionLogSize |
int |
1024 |
トランザクション・ログ・ファイルのサイズをキロバイト数で指定します。 |
waitForRecovery |
ブール値 |
false |
サーバーが、トランザクションのリカバリーが完了するのを待機してから新しいトランザクション処理を受け入れるかどうかを指定します。 |
この属性はオプションです。 デフォルトでは、トランザクション・サービスはリカバリー・ログをファイルに保管します。 あるいは、RDBMS にログを保管することもできます。 この属性は、トランザクション・ログが保管されている非トランザクション・データ・ソースの ID 値に設定します。 このデータ・ソースの syncQueryTimeoutWithTransactionTimeout 値をデフォルト (false) から変更しないでください。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
connectionManagerRef |
最上位の connectionManager エレメント (ストリング) の参照。 |
データ・ソースの接続マネージャー。 サーバーの稼働中に更新されると、既存の接続が破棄されます。 |
|
connectionSharing |
|
MatchOriginalRequest |
接続が共有のためにどのようにマッチングされるかを指定します。 |
containerAuthDataRef |
最上位の authData エレメント (ストリング) の参照。 |
res-auth=CONTAINER が指定されたリソース参照の認証別名がバインディングで指定されていない場合に適用される、コンテナー管理認証のデフォルトの認証データ。 サーバーの稼働中に更新されると、変更は新規の接続要求に適用されます。使用中の接続は影響されません。 |
|
isolationLevel |
|
デフォルトのトランザクション分離レベル。 これが未指定で、データベースが DB2、Derby、Informix、Microsoft SQL Server または Sybase と特定される場合、TRANSACTION_REPEATABLE_READ が使用されます。 他のデータベースで未指定の場合、TRANSACTION_READ_COMMITTED が使用されます。 サーバーの稼働中に行われた更新は、新規の接続要求に適用されます。使用中の接続は影響されません。 |
|
jaasLoginContextEntryRef |
最上位の jaasLoginContextEntry エレメント (ストリング) の参照。 |
認証用の JAAS ログイン・コンテキスト・エントリー。 サーバーの稼働中に行われた更新は、新規の接続要求に適用されます。使用中の接続は影響されません。 |
|
jdbcDriverRef |
最上位の jdbcDriver エレメント (ストリング) の参照。 |
データ・ソースの JDBC ドライバー。 サーバーの稼働中に更新されると、既存の接続が破棄されます。 |
|
jndiName |
string |
データ・ソースの JNDI 名。 サーバーの稼働中に更新されると、既存の接続が破棄されます。 |
|
statementCacheSize |
int |
10 |
接続当たりのキャッシュ・ステートメントの最大数。 サーバーの稼働中に更新されると、ステートメント・キャッシュは次の使用時にサイズ変更されます。 このオプションを設定するには、次の前提条件を満たします。すべての固有の準備済みステートメントについて、アプリケーション・コード、あるいは、データベースまたはデータベース・ドライバーから収集した SQL トレースを確認します。 キャッシュ・サイズがステートメントの数より大きいことを確認します。 |
transactional |
ブール値 |
true |
アプリケーション・サーバーによって管理されるトランザクションへの参加を可能にします。 サーバーの稼働中に更新されると、既存の接続が破棄されます。 |
type |
|
データ・ソースのタイプ。 サーバーの稼働中に更新されると、既存の接続が破棄されます。 |
|
拡張プロパティー |
|||
beginTranForResultSetScrollingAPIs |
ブール値 |
true |
結果セット・スクロール・インターフェースが使用される場合にトランザクション参加を試行します。 |
beginTranForVendorAPIs |
ブール値 |
true |
ベンダー・インターフェースが使用される場合にトランザクション参加を試行します。 |
commitOrRollbackOnCleanup |
|
接続がクローズされるか、プールに戻されるときに、データベースの作業単位内にある可能性のある接続 (AutoCommit=false) をクリーンアップする方法を決定します。 |
|
enableConnectionCasting |
ブール値 |
false |
データ・ソースから取得した接続が、JDBC ベンダー接続実装で実装されているインターフェース・クラスにキャスト可能でなければならないことを示します。 このオプションを有効にすると、getConnection 操作ごとに追加のオーバーヘッドが発生します。 ベンダー JDBC インターフェースが必要になる頻度が低い場合は、このオプションを無効のままにし、必要な場合にのみ Connection.unwrap(interface) を使用した方が効率的である可能性があります。 サーバーの稼働中に行われた更新は、新規の接続要求に適用されます。使用中の接続は影響されません。 |
onConnect |
string |
データベースに対して確立された各新規接続で 1 回ずつ実行される SQL コマンド。 SQL ステートメントは、新規に作成された接続のみに適用され、接続プールから再利用されている既存の接続には適用されません。 サーバーの稼働中に更新されると、既存の接続が破棄されます。 |
|
queryTimeout |
期間 (精度: 秒) |
SQL ステートメントのデフォルトの照会タイムアウト。 JTA トランザクションの場合、このデフォルトを syncQueryTimeoutWithTransactionTimeout でオーバーライドできます。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
recoveryAuthDataRef |
最上位の authData エレメント (ストリング) の参照。 |
トランザクション・リカバリーの認証データ。 |
|
supplementalJDBCTrace |
ブール値 |
bootstrap.properties で JDBC ドライバー・トレースが使用可能になっている場合に記録される JDBC ドライバー・トレースを補足します。 JDBC ドライバー・トレース仕様には com.ibm.ws.database.logwriter、com.ibm.ws.db2.logwriter、com.ibm.ws.derby.logwriter、com.ibm.ws.informix.logwriter、com.ibm.ws.oracle.logwriter、com.ibm.ws.sqlserver.logwriter、com.ibm.ws.sybase.logwriter が含まれます。 サーバーの稼働中に更新されると、既存の接続が破棄されます。 |
|
syncQueryTimeoutWithTransactionTimeout |
ブール値 |
false |
JTA トランザクションの残り時間 (残り時間がある場合) を SQL ステートメントのデフォルトの照会タイムアウトとして使用します。 |
validationTimeout |
期間 (精度: 秒) |
これが指定されると、プールされた接続は、接続プールから再利用される前に検証されます。 検証のタイムアウトは、PurgePolicy=ValidateAllConnections の場合に、失効した接続に対応して接続マネージャーが接続を検証する場合にも使用されます。 検証タイムアウトの全時間は、検証される各接続に適用されます。これは、Connection.isValid(タイムアウト) JDBC API 操作によって行われます。 値が 0 である場合、接続の検証にタイムアウトは適用されません。 検証のタイムアウトには、JDBC 4.0 仕様またはそれ以上に準拠する JDBC ドライバーが必要です。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
データ・ソースの接続マネージャー。 サーバーの稼働中に更新されると、既存の接続が破棄されます。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
agedTimeout |
期間 (精度: 秒) |
-1 |
プールの保守により接続を破棄できるようになるまでの時間。 値 -1 ではこのタイムアウトが使用不可になります。値 0 では、あらゆる接続が破棄されます。これにより接続プールが使用不可になります。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
connectionTimeout |
期間 (精度: 秒) |
30s |
この時間が経過すると、接続要求がタイムアウトになります。 値 -1 は、待機時間が無限になることを意味し、このタイムアウトが無効になります。 値 0 は待機しないことを意味し、即時タイムアウトになります。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
maxIdleTime |
期間 (精度: 秒) |
30m |
接続を未使用またはアイドルのままにすることができる時間。この時間が経過すると、プールの保守時に接続を破棄できます (接続の破棄によってプールが最小サイズよりも小さくならない場合)。値 -1 ではこのタイムアウトが使用不可になります。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
maxPoolSize |
int |
50 |
プールの物理接続の最大数。 0 の値は無制限を意味します。最適な設定は、アプリケーション特性によって異なります。すべてのスレッドがデータベースへの接続を取得するアプリケーションの場合、「coreThreads」属性への 1:1 マッピングから開始できます。 |
minPoolSize |
int |
プールで保守する物理接続の最小数。 プールに接続は事前に入っていません。 経過タイムアウトは、この最小数をオーバーライドできます。 |
|
purgePolicy |
|
EntirePool |
失効した接続がプールで検出された場合にどの接続を破棄するかを指定します。 |
reapTime |
期間 (精度: 秒) |
3m |
プール保守スレッドの実行とその次の実行との間の時間。 値 -1 ではプール保守が使用不可になります。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
拡張プロパティー |
|||
autoCloseConnections |
ブール値 |
true |
サーブレット要求、エンタープライズ Bean インスタンス、管理対象 executor タスク、コンテキスト・タスク、または管理対象完了ステージの終了後に接続をオープンしたままにするアプリケーションの後にクリーンアップを試行します。 これらのアプリケーション成果物のいずれかにおいて共有不可接続が取得され、終了時にオープンのままになる場合、コンテナーは接続ハンドルのクローズを試みます。 コンテナーは、DissociatableManagedConnection をサポートしない共有可能接続もクローズすることがあります。 アプリケーションは、このオプションが有効になっている場合でも、常に、仕様で定義されたプログラミング・モデルに従い、コンテナーに依存するのではなく適切なタイミングで接続をクローズする必要があります。 |
enableContainerAuthForDirectLookups |
ブール値 |
false |
true に設定されている場合、接続はコンテナー認証を使用します。 false に設定されている場合、接続はアプリケーション認証を使用します。 |
enableSharingForDirectLookups |
ブール値 |
true |
true に設定されている場合、接続は共有されます。false に設定されている場合、接続は共有されません。 |
maxConnectionsPerThread |
int |
それぞれのスレッドでのオープン接続の数を制限します。 |
|
numConnectionsPerThreadLocal |
int |
それぞれのスレッドで指定された数の接続をキャッシュします。 この設定により、スレッドごとに指定された数のデータベース接続を予約することで、大規模なマルチコア (8 以上) のマシンのパフォーマンスを向上させることができます。 最良のパフォーマンスを得るには、n 個のアプリケーション・スレッドがある場合は、最大プール接続数を numConnectionsPerThreadLocal 属性の値の n 倍以上に設定します。 すべての接続要求に対して同じ資格情報を使用します。 例えば、20 個のアプリケーション・スレッドを使用する場合は、最大プール接続数を 20 以上に設定します。 numConnectionPerThreadLocal 属性の値を 2 に設定し、20 個のアプリケーション・スレッドがある場合は、最大プール接続数を 40 以上に設定します。 numConnectionsPerThreadLocal を設定しても、numConnectionsPerThreadLocal を使用してもメリットのないアプリケーション接続の使用パターンが原因でパフォーマンスが向上しない場合は、属性を構成から削除するか、値を 0 に設定してください。 |
|
res-auth=CONTAINER が指定されたリソース参照の認証別名がバインディングで指定されていない場合に適用される、コンテナー管理認証のデフォルトの認証データ。 サーバーの稼働中に更新されると、変更は新規の接続要求に適用されます。使用中の接続は影響されません。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
krb5Principal |
string |
使用する Kerberos プリンシパル名または Kerberos サービス名の名前。 |
|
krb5TicketCache |
ファイルのパス |
Kerberos プリンシパル名またはサービス名の Kerberos 資格情報が格納されるファイル・ロケーション。Kerberos 資格情報キャッシュ (ccache) とも呼ばれます。 |
|
password |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
EIS に接続するときに使用するユーザーのパスワード。 値は、平文形式またはエンコード形式で保管することができます。 パスワードはエンコードするようにお勧めします。 エンコードするためには、securityUtility ツールでエンコード・オプションを指定します。 |
|
user |
string |
EIS に接続するときに使用するユーザーの名前。 |
データ・ソースの旧来の設定。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
helperClass |
string |
継承の階層の com.ibm.websphere.rsadapter.GenericDataStoreHelper クラスによる com.ibm.websphere.rsadapter.DataStoreHelper インターフェースの実装。 |
|
replaceExceptions |
ブール値 |
false |
JDBC ドライバーにより生じる例外は、識別するだけでなく置き換えてください。 |
SQLException の具体的な SQL エラー・コードまたは SQL 状態を識別します。 これにより、サーバーはエラー状態に基づいて適切な処置を取ることができます。 例えば、失効した接続を接続プールに戻すのではなくクローズするといったことです。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
as |
string |
SQL エラー・コードまたは SQL 状態が表すエラー条件を識別します。 示される値は、None、StaleConnection、StaleStatement、Unsupported です。None では、例外の ID は削除されます。StaleConnection では、接続がパージ・ポリシーに従って接続プールから排除されます。StaleStatement では、ステートメント・キャッシュからステートメントが排除されます。Unsupported は、JDBC ドライバーでサポートされていない操作であることを示します。 |
|
errorCode |
int |
バックエンド・データベースに固有のエラー・コード。 通常は、基礎にあるデータベースによって返される実際のエラー・コードです。 |
|
id |
ストリング |
固有の構成 ID。 |
|
sqlState |
string |
XOPEN SQL 状態規則または SQL:2003 規則のいずれかに従うストリング。 |
認証用の JAAS ログイン・コンテキスト・エントリー。 サーバーの稼働中に行われた更新は、新規の接続要求に適用されます。使用中の接続は影響されません。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
loginModuleRef |
最上位の jaasLoginModule エレメント (コンマ区切りのストリング) の参照のリスト。 |
hashtable,userNameAndPassword,certificate,token |
JAAS ログイン・モジュールの ID の参照。 |
name |
string |
JAAS 構成エントリーの名前。 |
データ・ソースの JDBC ドライバー。 サーバーの稼働中に更新されると、既存の接続が破棄されます。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
libraryRef |
最上位の library エレメント (ストリング) の参照。 |
JDBC ドライバーの JAR ファイルおよび固有ファイルを識別します |
|
拡張プロパティー |
|||
javax.sql.ConnectionPoolDataSource |
string |
JDBC ドライバーの javax.sql.ConnectionPoolDataSource 実装。 |
|
javax.sql.DataSource |
string |
JDBC ドライバーの javax.sql.DataSource 実装。 |
|
javax.sql.XADataSource |
string |
JDBC ドライバーの javax.sql.XADataSource 実装。 |
|
JDBC ドライバーの JAR ファイルおよび固有ファイルを識別します
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
apiTypeVisibility |
string |
spec,ibm-api,api,stable |
このクラス・ローダーでサポートされる API パッケージのタイプ。この値は、API パッケージ spec、ibm-api、api、stable、third-party を任意に組み合わせたコンマ区切りリストで示されます。 |
description |
string |
管理者用の共有ライブラリーの説明 |
|
filesetRef |
最上位の fileset エレメント (コンマ区切りのストリング) の参照のリスト。 |
このライブラリのクラスパスに含めるJARファイルまたはZIPファイルのセットを指定します |
|
name |
string |
管理者用の共有ライブラリーの名前 |
このライブラリのクラス・パスにインクルードするJARファイルまたはZIPファイルを追加します。 指定されたJARまたはZIPに含まれるクラスとリソースは、このライブラリでロードできます。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
id |
ストリング |
固有の構成 ID。 |
|
name |
ファイルのパス |
ファイルへのパスは、完全修飾パスまたは相対パスで指定できます。 相対パスは、$ {server.config.dir} プロパティの値に対する相対値です。 |
このライブラリのクラスパスに含めるJARファイルまたはZIPファイルのセットを指定します
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
caseSensitive |
ブール値 |
true |
検索で大/小文字を区別するかどうかを指示するブール値 (デフォルト: true)。 |
dir |
ディレクトリーのパス |
${server.config.dir} |
ファイルを検索するベース・ディレクトリー。 |
excludes |
string |
検索結果から除外するファイル名パターンのコンマ区切りリストまたはスペース区切りリスト。デフォルトでは、除外されるファイルがありません。 |
|
id |
ストリング |
固有の構成 ID。 |
|
includes |
string |
* |
検索結果に組み込むファイル名パターンのコンマ区切りリストまたはスペース区切りリスト (デフォルト: *)。 |
scanInterval |
期間 (精度: ミリ秒) |
0 |
ファイルがファイル・セットに追加されたか、ファイル・セットから削除されたかを判別するためのスキャン間隔。 個々のファイルはスキャンされません。 時間間隔の接尾部は、h-時間、m-分、s-秒、および m-ミリ秒 (例えば、2ms または 5s) になります。 スキャン間隔はデフォルトで無効になっています。またスキャン間隔の scanInterval を 0 に設定することで手動で無効にできます。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、秒 (s)、またはミリ秒 (ms)) を付けて指定してください。 例えば、500 ミリ秒は 500ms と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、1.5 秒の場合、1s500ms とすることができます。 |
このライブラリのクラス・パスに含めるフォルダを追加します。 指定されたフォルダとそのサブフォルダに含まれるクラスとリソースは、このライブラリで読み込むことができます。 指定されたフォルダに含まれる JAR ファイルと ZIP ファイルは、このライブラリのクラス・パスに追加されません。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
dir |
ディレクトリーのパス |
フォルダへのパスは、完全修飾パスまたは相対パスで指定できます。 相対パスは、$ {server.config.dir} プロパティの値に対する相対パスです。 |
|
id |
ストリング |
固有の構成 ID。 |
このライブラリのクラス・パスに含めるJARファイル、ZIPファイル、またはフォルダを追加します。 指定されたパスが JAR または ZIP ファイルである場合、指定された JAR または ZIP ファイルに含まれるクラスとリソースが、このライブラリ用にロードできます。 指定されたパスがフォルダの場合、指定されたフォルダとそのサブフォルダに含まれるクラスとリソースが、このライブラリの読み込みに利用できます。 指定されたフォルダに含まれる JAR ファイルと ZIP ファイルは、このライブラリのクラス・パスに追加されません。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
id |
ストリング |
固有の構成 ID。 |
|
name |
ファイル、ディレクトリー、または URL。 |
パスは、絶対パスまたは相対パスで指定できます。 相対パスは、$ {server.config.dir} プロパティの値に対する相対パスです。 |
データ・ソースの JDBC ベンダー・プロパティーのリスト。 例えば、databaseName="dbname" serverName="localhost" portNumber="50000" など。 ご使用の JDBC ドライバーでベンダー固有のプロパティー・リスト・タイプを使用できない場合は、この汎用プロパティー・リストを使用します。 データ・ソースの下に複数のプロパティー・エレメントを指定しないでください。 代わりに、すべてのプロパティー名と値のペアを単一のプロパティーまたはプロパティーに配置してください。{JDBC_VENDOR_TYPE} エレメント。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
URL |
string |
データベースに接続するための URL。 |
|
databaseName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: databaseName。 |
|
password |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
portNumber |
int |
データベース接続を取得するポート。 |
|
serverName |
string |
データベースが実行中のサーバー。 |
|
user |
string |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
Microsoft SQL Server の DataDirect Connect for JDBC ドライバーのデータ・ソース・プロパティー。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
databaseName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: databaseName。 |
|
portNumber |
int |
データベース接続を取得するポート。 |
|
serverName |
string |
localhost |
データベースが実行中のサーバー。 |
フェイルオーバー・プロパティー |
|||
alternateServers |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: alternateServers。 |
|
connectionRetryCount |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: connectionRetryCount。 |
|
connectionRetryDelay |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: connectionRetryDelay。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
failoverGranularity |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: failoverGranularity。 |
|
failoverMode |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: failoverMode。 |
|
failoverPreconnect |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: failoverPreconnect。 |
|
loadBalancing |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: loadBalancing。 |
|
拡張プロパティー |
|||
JDBCBehavior |
|
0 |
JDBC ドライバーのプロパティー: JDBCBehavior。 値: 0 (JDBC 4.0) または 1 (JDBC 3.0)。 |
XATransactionGroup |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: XATransactionGroup。 |
|
XMLDescribeType |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: XMLDescribeType。 |
|
accountingInfo |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: accountingInfo。 |
|
alwaysReportTriggerResults |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: alwaysReportTriggerResults。 |
|
applicationName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: applicationName。 |
|
authenticationMethod |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: authenticationMethod。 |
|
bulkLoadBatchSize |
long |
JDBC ドライバーのプロパティー: bulkLoadBatchSize。 |
|
bulkLoadOptions |
long |
JDBC ドライバーのプロパティー: bulkLoadOptions。 |
|
clientHostName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: clientHostName。 |
|
clientUser |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: clientUser。 |
|
codePageOverride |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: codePageOverride。 |
|
convertNull |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: convertNull。 |
|
dateTimeInputParameterType |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: dateTimeInputParameterType。 |
|
dateTimeOutputParameterType |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: dateTimeOutputParameterType。 |
|
describeInputParameters |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: describeInputParameters。 |
|
describeOutputParameters |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: describeOutputParameters。 |
|
enableBulkLoad |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: enableBulkLoad。 |
|
enableCancelTimeout |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: enableCancelTimeout。 |
|
encryptionMethod |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: encryptionMethod。 |
|
hostNameInCertificate |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: hostNameInCertificate。 |
|
initializationString |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: initializationString。 |
|
insensitiveResultSetBufferSize |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: insensitiveResultSetBufferSize。 |
|
javaDoubleToString |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: javaDoubleToString。 |
|
loginTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: loginTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
longDataCacheSize |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: longDataCacheSize。 |
|
netAddress |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: netAddress。 |
|
packetSize |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: packetSize。 |
|
password |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
queryTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: queryTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
resultsetMetaDataOptions |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: resultsetMetaDataOptions。 |
|
selectMethod |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: selectMethod。 |
|
snapshotSerializable |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: snapshotSerializable。 |
|
spyAttributes |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: spyAttributes。 |
|
stringInputParameterType |
|
varchar |
JDBC ドライバーのプロパティー: stringInputParameterType。 |
stringOutputParameterType |
|
varchar |
JDBC ドライバーのプロパティー: stringOutputParameterType。 |
suppressConnectionWarnings |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: suppressConnectionWarnings。 |
|
transactionMode |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: transactionMode。 |
|
truncateFractionalSeconds |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: truncateFractionalSeconds。 |
|
trustStore |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: trustStore。 |
|
trustStorePassword |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
JDBC ドライバーのプロパティー: trustStorePassword。 |
|
useServerSideUpdatableCursors |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: useServerSideUpdatableCursors。 |
|
user |
string |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
validateServerCertificate |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: validateServerCertificate。 |
|
IBM DB2 for i Native JDBC ドライバーのデータ・ソース・プロパティー。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
databaseName |
string |
*LOCAL |
JDBC ドライバーのプロパティー: databaseName。 |
拡張プロパティー |
|||
access |
|
all |
JDBC ドライバーのプロパティー: access。 |
autoCommit |
ブール値 |
true |
JDBC ドライバーのプロパティー: autoCommit。 |
batchStyle |
|
2.0 |
JDBC ドライバーのプロパティー: batchStyle。 |
behaviorOverride |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: behaviorOverride。 |
|
blockSize |
|
32 |
JDBC ドライバーのプロパティー: blockSize。 |
cursorHold |
ブール値 |
false |
JDBC ドライバーのプロパティー: cursorHold。 |
cursorSensitivity |
|
asensitive |
JDBC ドライバーのプロパティー: cursorSensitivity。 値: 0 (TYPE_SCROLL_SENSITIVE_STATIC)、1 (TYPE_SCROLL_SENSITIVE_DYNAMIC)、2 (TYPE_SCROLL_ASENSITIVE)。 |
dataTruncation |
string |
true |
JDBC ドライバーのプロパティー: dataTruncation。 |
dateFormat |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: dateFormat。 |
|
dateSeparator |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: dateSeparator。 |
|
decimalSeparator |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: decimalSeparator。 |
|
directMap |
ブール値 |
true |
JDBC ドライバーのプロパティー: directMap。 |
doEscapeProcessing |
ブール値 |
true |
JDBC ドライバーのプロパティー: doEscapeProcessing。 |
fullErrors |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: fullErrors。 |
|
libraries |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: libraries。 |
|
lobThreshold |
int |
0 |
JDBC ドライバーのプロパティー: lobThreshold。 |
lockTimeout |
期間 (精度: 秒) |
0 |
JDBC ドライバーのプロパティー: lockTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
loginTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: loginTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
maximumPrecision |
|
31 |
JDBC ドライバーのプロパティー: maximumPrecision。 |
maximumScale |
int |
31 |
JDBC ドライバーのプロパティー: maximumScale。 |
minimumDivideScale |
int |
0 |
JDBC ドライバーのプロパティー: minimumDivideScale。 |
networkProtocol |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: networkProtocol。 |
|
password |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
portNumber |
int |
データベース接続を取得するポート。 |
|
prefetch |
ブール値 |
true |
JDBC ドライバーのプロパティー: prefetch。 |
queryOptimizeGoal |
|
2 |
JDBC ドライバーのプロパティー: queryOptimizeGoal。 値: 1 (*FIRSTIO) または 2 (*ALLIO)。 |
reuseObjects |
ブール値 |
true |
JDBC ドライバーのプロパティー: reuseObjects。 |
serverName |
string |
データベースが実行中のサーバー。 |
|
serverTraceCategories |
int |
0 |
JDBC ドライバーのプロパティー: serverTraceCategories。 |
systemNaming |
ブール値 |
false |
JDBC ドライバーのプロパティー: systemNaming。 |
timeFormat |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: timeFormat。 |
|
timeSeparator |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: timeSeparator。 |
|
trace |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: trace。 |
|
transactionTimeout |
期間 (精度: 秒) |
0 |
JDBC ドライバーのプロパティー: transactionTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
translateBinary |
ブール値 |
false |
JDBC ドライバーのプロパティー: translateBinary。 |
translateHex |
|
character |
JDBC ドライバーのプロパティー: translateHex。 |
useBlockInsert |
ブール値 |
false |
JDBC ドライバーのプロパティー: useBlockInsert。 |
user |
string |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
IBM DB2 for i Toolbox JDBC ドライバーのデータ・ソース・プロパティー。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
databaseName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: databaseName。 |
|
serverName |
string |
データベースが実行中のサーバー。 |
|
拡張プロパティー |
|||
access |
|
all |
JDBC ドライバーのプロパティー: access。 |
behaviorOverride |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: behaviorOverride。 |
|
bidiImplicitReordering |
ブール値 |
true |
JDBC ドライバーのプロパティー: bidiImplicitReordering。 |
bidiNumericOrdering |
ブール値 |
false |
JDBC ドライバーのプロパティー: bidiNumericOrdering。 |
bidiStringType |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: bidiStringType。 |
|
bigDecimal |
ブール値 |
true |
JDBC ドライバーのプロパティー: bigDecimal。 |
blockCriteria |
|
2 |
JDBC ドライバーのプロパティー: blockCriteria。 値: 0 (レコード・ブロックなし)、1 (FOR FETCH ONLY (取り出しのみ) が指定されている場合はブロック)、2 (FOR UPDATE (更新用) が指定されている場合はブロック)。 |
blockSize |
|
32 |
JDBC ドライバーのプロパティー: blockSize。 |
characterTruncation |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: CharacterTruncation。 |
|
concurrentAccessResolution |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: concurrentAccessResolution。 |
|
cursorHold |
ブール値 |
false |
JDBC ドライバーのプロパティー: cursorHold。 |
cursorSensitivity |
|
asensitive |
JDBC ドライバーのプロパティー: cursorSensitivity。 値: 0 (TYPE_SCROLL_SENSITIVE_STATIC)、1 (TYPE_SCROLL_SENSITIVE_DYNAMIC)、2 (TYPE_SCROLL_ASENSITIVE)。 |
dataCompression |
ブール値 |
true |
JDBC ドライバーのプロパティー: dataCompression。 |
dataTruncation |
ブール値 |
true |
JDBC ドライバーのプロパティー: dataTruncation。 |
dateFormat |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: dateFormat。 |
|
dateSeparator |
* * - * . * / * \, |
JDBC ドライバーのプロパティー: dateSeparator。 |
|
decfloatRoundingMode |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: decfloatRoundingMode。 |
|
decimalDataErrors |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: decimalDataErrors。 |
|
decimalSeparator |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: decimalSeparator。 |
|
describeOption |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: describeOption。 |
|
driver |
|
toolbox |
JDBC ドライバーのプロパティー: driver。 |
errors |
|
basic |
JDBC ドライバーのプロパティー: errors。 |
extendedDynamic |
ブール値 |
false |
JDBC ドライバーのプロパティー: extendedDynamic。 |
extendedMetaData |
ブール値 |
false |
JDBC ドライバーのプロパティー: extendedMetaData。 |
fullOpen |
ブール値 |
false |
JDBC ドライバーのプロパティー: fullOpen。 |
holdInputLocators |
ブール値 |
true |
JDBC ドライバーのプロパティー: holdInputLocators。 |
holdStatements |
ブール値 |
false |
JDBC ドライバーのプロパティー: holdStatements。 |
ignoreWarnings |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ignoreWarnings。 |
|
isolationLevelSwitchingSupport |
ブール値 |
false |
JDBC ドライバーのプロパティー: isolationLevelSwitchingSupport。 |
keepAlive |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: keepAlive。 |
|
lazyClose |
ブール値 |
false |
JDBC ドライバーのプロパティー: lazyClose。 |
libraries |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: libraries。 |
|
lobThreshold |
int |
0 |
JDBC ドライバーのプロパティー: lobThreshold。 |
loginTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: loginTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
maximumBlockedInputRows |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: maximumBlockedInputRows。 |
|
maximumPrecision |
|
31 |
JDBC ドライバーのプロパティー: maximumPrecision。 |
maximumScale |
int |
31 |
JDBC ドライバーのプロパティー: maximumScale。 |
metaDataSource |
int |
1 |
JDBC ドライバーのプロパティー: metaDataSource。 |
minimumDivideScale |
int |
0 |
JDBC ドライバーのプロパティー: minimumDivideScale。 |
naming |
|
sql |
JDBC ドライバーのプロパティー: naming。 |
numericRangeError |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: numericRangeError。 |
|
package |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: package。 |
|
packageAdd |
ブール値 |
true |
JDBC ドライバーのプロパティー: packageAdd。 |
packageCCSID |
|
13488 |
JDBC ドライバーのプロパティー: packageCCSID。 値: 1200 (UCS-2) または 13488 (UTF-16)。 |
packageCache |
ブール値 |
false |
JDBC ドライバーのプロパティー: packageCache。 |
packageCriteria |
|
default |
JDBC ドライバーのプロパティー: packageCriteria。 |
packageError |
|
warning |
JDBC ドライバーのプロパティー: packageError。 |
packageLibrary |
string |
QGPL |
JDBC ドライバーのプロパティー: packageLibrary。 |
password |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
prefetch |
ブール値 |
true |
JDBC ドライバーのプロパティー: prefetch。 |
prompt |
ブール値 |
false |
JDBC ドライバーのプロパティー: prompt。 |
proxyServer |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: proxyServer。 |
|
qaqqiniLibrary |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: qaqqiniLibrary。 |
|
queryOptimizeGoal |
int |
0 |
JDBC ドライバーのプロパティー: queryOptimizeGoal。 値: 1 (*FIRSTIO) または 2 (*ALLIO)。 |
queryReplaceTruncatedParameter |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: queryReplaceTruncatedParameter。 |
|
queryStorageLimit |
int |
照会記憶域制限 |
|
queryTimeoutMechanism |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: queryTimeoutMechanism。 |
|
receiveBufferSize |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: receiveBufferSize。 |
|
remarks |
|
system |
JDBC ドライバーのプロパティー: remarks。 |
rollbackCursorHold |
ブール値 |
false |
JDBC ドライバーのプロパティー: rollbackCursorHold。 |
savePasswordWhenSerialized |
ブール値 |
false |
JDBC ドライバーのプロパティー: savePasswordWhenSerialized。 |
secondaryUrl |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: secondaryUrl。 |
|
secure |
ブール値 |
false |
JDBC ドライバーのプロパティー: secure。 |
secureCurrentUser |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: secureCurrentUser。 |
|
sendBufferSize |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: sendBufferSize。 |
|
serverTrace |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: serverTrace。 |
|
serverTraceCategories |
int |
0 |
JDBC ドライバーのプロパティー: serverTraceCategories。 |
soLinger |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: soLinger。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
soTimeout |
期間 (精度: ミリ秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: soTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、秒 (s)、またはミリ秒 (ms)) を付けて指定してください。 例えば、500 ミリ秒は 500ms と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、1.5 秒の場合、1s500ms とすることができます。 |
|
sort |
|
hex |
JDBC ドライバーのプロパティー: sort。 |
sortLanguage |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: sortLanguage。 |
|
sortTable |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: sortTable。 |
|
sortWeight |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: sortWeight。 |
|
tcpNoDelay |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: tcpNoDelay。 |
|
threadUsed |
ブール値 |
true |
JDBC ドライバーのプロパティー: threadUsed。 |
timeFormat |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: timeFormat。 |
|
timeSeparator |
* * . * : * \, |
JDBC ドライバーのプロパティー: timeSeparator。 |
|
timestampFormat |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: timestampFormat。 |
|
toolboxTrace |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: toolboxTrace。 |
|
trace |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: trace。 |
|
translateBinary |
ブール値 |
false |
JDBC ドライバーのプロパティー: translateBinary。 |
translateBoolean |
ブール値 |
true |
JDBC ドライバーのプロパティー: translateBoolean。 |
translateHex |
|
character |
JDBC ドライバーのプロパティー: translateHex。 |
trueAutoCommit |
ブール値 |
false |
JDBC ドライバーのプロパティー: trueAutoCommit。 |
useBlockUpdate |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: useBlockUpdate。 |
|
useDrdaMetadataVersion |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: useDrdaMetadataVersion。 |
|
user |
string |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
variableFieldCompression |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: variableFieldCompression。 |
|
xaLooselyCoupledSupport |
int |
0 |
JDBC ドライバーのプロパティー: xaLooselyCoupledSupport。 |
IBM Data Server Driver for JDBC and SQLJ for DB2 のデータ・ソース・プロパティー。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
databaseName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: databaseName。 このプロパティーは、URL で指定された databaseName が構成されている場合、それをオーバーライドします。 |
|
driverType |
|
4 |
JDBC ドライバーのプロパティー: driverType。 |
portNumber |
int |
50000 |
JDBC ドライバーのプロパティー: portNumber。 このプロパティーは、URL で指定された portNumber が構成されている場合はそれをオーバーライドします。 |
serverName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: serverName。 このプロパティーは、URL に指定された serverName が構成されている場合はそれをオーバーライドします。 |
|
拡張プロパティー |
|||
SSLCipherSuites |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: SSLCipherSuites。 |
|
accessToken |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
JDBC ドライバーのプロパティー: accessToken。 |
|
accountingInterval |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: accountingInterval。 |
|
activateDatabase |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: activateDatabase。 |
|
allowNextOnExhaustedResultSet |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: allowNextOnExhaustedResultSet。 |
|
allowNullResultSetForExecuteQuery |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: allowNullResultSetForExecuteQuery。 |
|
alternateGroupDatabaseName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: alternateGroupDatabaseName。 |
|
alternateGroupPortNumber |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: alternateGroupPortNumber。 |
|
alternateGroupServerName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: alternateGroupServerName。 |
|
apiKey |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
JDBC ドライバーのプロパティー: apiKey。 |
|
atomicMultiRowInsert |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: atomicMultiRowInsert。 |
|
blockingReadConnectionTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: blockingReadConnectionTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
charOutputSize |
short |
JDBC ドライバーのプロパティー: charOutputSize。 |
|
clientAccountingInformation |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: clientAccountingInformation。 |
|
clientApplcompat |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: clientApplcompat。 |
|
clientApplicationInformation |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: clientApplicationInformation。 |
|
clientBidiStringType |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: clientBidiStringType。 |
|
clientDebugInfo |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: clientDebugInfo。 |
|
clientProgramId |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: clientProgramId。 |
|
clientProgramName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: clientProgramName。 |
|
clientUser |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: clientUser。 |
|
clientWorkstation |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: clientWorkstation。 |
|
commandTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: commandTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
concurrentAccessResolution |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: concurrentAccessResolution。 |
|
connectNode |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: connectNode。 |
|
connectionCloseWithInFlightTransaction |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: connectionCloseWithInFlightTransaction。 |
|
connectionTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: connectionTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
currentAlternateGroupEntry |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: currentAlternateGroupEntry。 |
|
currentDegree |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: currentDegree。 |
|
currentExplainMode |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: currentExplainMode。 |
|
currentExplainSnapshot |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: currentExplainSnapshot。 |
|
currentFunctionPath |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: currentFunctionPath。 |
|
currentLocaleLcCtype |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: currentLocaleLcCtype。 |
|
currentLockTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: currentLockTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
currentMaintainedTableTypesForOptimization |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: currentMaintainedTableTypesForOptimization。 |
|
currentPackagePath |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: currentPackagePath。 |
|
currentPackageSet |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: currentPackageSet。 |
|
currentQueryOptimization |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: currentQueryOptimization。 |
|
currentSQLID |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: currentSQLID。 |
|
currentSchema |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: currentSchema。 |
|
cursorSensitivity |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: cursorSensitivity。 値: 0 (TYPE_SCROLL_SENSITIVE_STATIC)、1 (TYPE_SCROLL_SENSITIVE_DYNAMIC)、2 (TYPE_SCROLL_ASENSITIVE)。 |
|
dateFormat |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: dateFormat。 |
|
decimalRoundingMode |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: decimalRoundingMode。 |
|
decimalSeparator |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: decimalSeparator。 |
|
decimalStringFormat |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: decimalStringFormat。 |
|
deferPrepares |
ブール値 |
true |
JDBC ドライバーのプロパティー: deferPrepares。 |
downgradeHoldCursorsUnderXa |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: downgradeHoldCursorsUnderXa。 |
|
enableAlternateGroupSeamlessACR |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: enableAlternateGroupSeamlessACR。 |
|
enableBidiLayoutTransformation |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: enableBidiLayoutTransformation。 |
|
enableClientAffinitiesList |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: enableClientAffinitiesList。 値: 1 (YES) または 2 (NO)。 |
|
enableConnectionConcentrator |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: enableConnectionConcentrator。 |
|
enableExtendedDescribe |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: enableExtendedDescribe。 |
|
enableExtendedIndicators |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: enableExtendedIndicators。 |
|
enableMultiRowInsertSupport |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: enableMultiRowInsertSupport。 |
|
enableNamedParameterMarkers |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: enableNamedParameterMarkers。 値: 1 (YES) または 2 (NO)。 |
|
enableRowsetSupport |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: enableRowsetSupport。 |
|
enableSeamlessFailover |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: enableSeamlessFailover。 値: 1 (YES) または 2 (NO)。 |
|
enableSysplexWLB |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: enableSysplexWLB。 |
|
enableT2zosLBF |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: enableT2zosLBF。 |
|
enableT2zosLBFSPResultSets |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: enableT2zosLBFSPResultSets。 |
|
enableXACleanTransaction |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: enableXACleanTransaction。 |
|
encryptionAlgorithm |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: encryptionAlgorithm。 |
|
extendedTableInfo |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: extendedTableInfo。 |
|
fetchSize |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: fetchSize。 |
|
fullyMaterializeInputStreams |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: fullyMaterializeInputStreams。 |
|
fullyMaterializeInputStreamsOnBatchExecution |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: fullyMaterializeInputStreamsOnBatchExecution。 |
|
fullyMaterializeLobData |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: fullyMaterializeLobData。 |
|
implicitRollbackOption |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: implicitRollbackOption。 |
|
interruptProcessingMode |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: interruptProcessingMode。 |
|
jdbcCollection |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: jdbcCollection。 |
|
keepAliveTimeOut |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: keepAliveTimeOut。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
keepDynamic |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: keepDynamic。 |
|
kerberosServerPrincipal |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: kerberosServerPrincipal。 |
|
loginTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: loginTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
maxConnCachedParamBufferSize |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: maxConnCachedParamBufferSize。 |
|
maxRowsetSize |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: maxRowsetSize。 |
|
maxTransportObjects |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: maxTransportObjects。 |
|
optimizationProfile |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: optimizationProfile。 |
|
optimizationProfileToFlush |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: optimizationProfileToFlush。 |
|
password |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
pkList |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: pkList。 |
|
profileName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: profileName。 |
|
progressiveStreaming |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: progressiveStreaming。 値: 1 (YES) または 2 (NO)。 |
|
queryCloseImplicit |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: queryCloseImplicit。 値: 1 (QUERY_CLOSE_IMPLICIT_YES) または 2 (QUERY_CLOSE_IMPLICIT_NO)。 |
|
queryDataSize |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: queryDataSize。 |
|
queryTimeoutInterruptProcessingMode |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: queryTimeoutInterruptProcessingMode。 |
|
readOnly |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: readOnly。 |
|
recordTemporalHistory |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: recordTemporalHistory。 |
|
reportLongTypes |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: reportLongTypes。 |
|
resultSetHoldability |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: resultSetHoldability。 値: 1 (HOLD_CURSORS_OVER_COMMIT) または 2 (CLOSE_CURSORS_AT_COMMIT)。 |
|
resultSetHoldabilityForCatalogQueries |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: resultSetHoldabilityForCatalogQueries。 値: 1 (HOLD_CURSORS_OVER_COMMIT) または 2 (CLOSE_CURSORS_AT_COMMIT)。 |
|
retrieveMessagesFromServerOnGetMessage |
ブール値 |
true |
JDBC ドライバーのプロパティー: retrieveMessagesFromServerOnGetMessage。 |
retryWithAlternativeSecurityMechanism |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: retryWithAlternativeSecurityMechanism。 |
|
returnAlias |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: returnAlias。 |
|
securityMechanism |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: securityMechanism。 値: 3 (CLEAR_TEXT_PASSWORD_SECURITY)、4 (USER_ONLY_SECURITY)、7 (ENCRYPTED_PASSWORD_SECURITY)、9 (ENCRYPTED_USER_AND_PASSWORD_SECURITY)、11 (KERBEROS_SECURITY)、12 (ENCRYPTED_USER_AND_DATA_SECURITY)、13 (ENCRYPTED_USER_PASSWORD_AND_DATA_SECURITY)、15 (PLUGIN_SECURITY)、16 (ENCRYPTED_USER_ONLY_SECURITY)、18 (TLS_CLIENT_CERTIFICATE_SECURITY)。 |
|
sendCharInputsUTF8 |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: sendCharInputsUTF8。 |
|
sendDataAsIs |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: sendDataAsIs。 |
|
serverBidiStringType |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: serverBidiStringType。 |
|
sessionTimeZone |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: sessionTimeZone。 |
|
sqljCloseStmtsWithOpenResultSet |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: sqljCloseStmtsWithOpenResultSet。 |
|
sqljEnableClassLoaderSpecificProfiles |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: sqljEnableClassLoaderSpecificProfiles。 |
|
ssid |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ssid。 |
|
sslCertLocation |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: sslCertLocation。 |
|
sslConnection |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: sslConnection。 |
|
sslKeyStoreLocation |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: sslKeyStoreLocation。 |
|
sslKeyStorePassword |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
JDBC ドライバーのプロパティー: sslKeyStorePassword。 |
|
sslKeyStoreType |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: sslKeyStoreType。 |
|
sslTrustStoreLocation |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: sslTrustStoreLocation。 |
|
sslTrustStorePassword |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
JDBC ドライバーのプロパティー: sslTrustStorePassword。 |
|
sslTrustStoreType |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: sslTrustStoreType。 |
|
statementConcentrator |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: statementConcentrator。 |
|
streamBufferSize |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: streamBufferSize。 |
|
stripTrailingZerosForDecimalNumbers |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: stripTrailingZerosForDecimalNumbers。 |
|
sysSchema |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: sysSchema。 |
|
timeFormat |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: timeFormat。 |
|
timerLevelForQueryTimeOut |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: timerLevelForQueryTimeOut。 |
|
timestampFormat |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: timestampFormat。 |
|
timestampOutputType |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: timestampOutputType。 |
|
timestampPrecisionReporting |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: timestampPrecisionReporting。 |
|
traceDirectory |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: traceDirectory。 |
|
traceFile |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: traceFile。 |
|
traceFileAppend |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: traceFileAppend。 |
|
traceFileCount |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: traceFileCount。 |
|
traceFileSize |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: traceFileSize。 |
|
traceLevel |
int |
0 |
次の定数値のビット単位の組み合わせ。 TRACE_NONE=0, TRACE_CONNECTION_CALLS=1、TRACE_STATEMENT_CALLS=2、TRACE_RESULT_SET_CALLS=4、TRACE_DRIVER_CONFIGURATION=16、TRACE_CONNECTS=32、TRACE_DRDA_FLOWS=64、TRACE_RESULT_SET_META_DATA=128、TRACE_PARAMETER_META_DATA=256、TRACE_DIAGNOSTICS=512、TRACE_SQLJ=1024、TRACE_META_CALLS=8192、TRACE_DATASOURCE_CALLS=16384、TRACE_LARGE_OBJECT_CALLS=32768、TRACE_SYSTEM_MONITOR=131072、TRACE_TRACEPOINTS=262144、TRACE_ALL=-1。 |
traceOption |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: traceOption。 |
|
translateForBitData |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: translateForBitData。 |
|
updateCountForBatch |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: updateCountForBatch。 |
|
useCachedCursor |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: useCachedCursor。 |
|
useIdentityValLocalForAutoGeneratedKeys |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: useIdentityValLocalForAutoGeneratedKeys。 |
|
useJDBC41DefinitionForGetColumns |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: useJDBC41DefinitionForGetColumns。 |
|
useJDBC4ColumnNameAndLabelSemantics |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: useJDBC4ColumnNameAndLabelSemantics。 値: 1 (YES) または 2 (NO)。 |
|
useRowsetCursor |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: useRowsetCursor。 |
|
useTransactionRedirect |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: useTransactionRedirect。 |
|
user |
string |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
xaNetworkOptimization |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: xaNetworkOptimization。 |
|
xmlFormat |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: xmlFormat。 |
|
自動クライアント転送プロパティー |
|||
affinityFailbackInterval |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: affinityFailbackInterval。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
clientRerouteAlternatePortNumber |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: clientRerouteAlternatePortNumber。 |
|
clientRerouteAlternateServerName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: clientRerouteAlternateServerName。 |
|
maxRetriesForClientReroute |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: maxRetriesForClientReroute。 |
|
memberConnectTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: memberConnectTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
retryIntervalForClientReroute |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: retryIntervalForClientReroute。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
Derby Network Client JDBC ドライバーのデータ・ソース・プロパティー。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
createDatabase |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: createDatabase。 |
|
databaseName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: databaseName。 URL が構成されている場合、このプロパティーはドライバーによって無視されます。 |
|
portNumber |
int |
1527 |
JDBC ドライバーのプロパティー: portNumber。 URL が構成されている場合、このプロパティーはドライバーによって無視されます。 |
serverName |
string |
localhost |
JDBC ドライバーのプロパティー: serverName。 URL が構成されている場合、このプロパティーはドライバーによって無視されます。 |
拡張プロパティー |
|||
connectionAttributes |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: connectionAttributes。 |
|
loginTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: loginTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
password |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
retrieveMessageText |
ブール値 |
true |
JDBC ドライバーのプロパティー: retrieveMessageText。 |
securityMechanism |
|
3 |
JDBC ドライバーのプロパティー: securityMechanism。 値: 3 (CLEAR_TEXT_PASSWORD_SECURITY)、4 (USER_ONLY_SECURITY)、7 (ENCRYPTED_PASSWORD_SECURITY)、8 (STRONG_PASSWORD_SUBSTITUTE_SECURITY)、9 (ENCRYPTED_USER_AND_PASSWORD_SECURITY)。 |
shutdownDatabase |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: shutdownDatabase。 |
|
ssl |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: ssl。 |
|
traceDirectory |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: traceDirectory。 |
|
traceFile |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: traceFile。 |
|
traceFileAppend |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: traceFileAppend。 |
|
traceLevel |
int |
次の定数値のビット単位の組み合わせ。TRACE_NONE=0、TRACE_CONNECTION_CALLS=1、TRACE_STATEMENT_CALLS=2、TRACE_RESULT_SET_CALLS=4、TRACE_DRIVER_CONFIGURATION=16、TRACE_CONNECTS=32、TRACE_DRDA_FLOWS=64、TRACE_RESULT_SET_META_DATA=128、TRACE_PARAMETER_META_DATA=256、TRACE_DIAGNOSTICS=512、TRACE_XA_CALLS=2048、TRACE_ALL=-1。 |
|
user |
string |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
Derby Embedded JDBC ドライバーのデータ・ソース・プロパティー。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
createDatabase |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: createDatabase。 |
|
databaseName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: databaseName。 URL が構成されている場合、このプロパティーはドライバーによって無視されます。 |
|
拡張プロパティー |
|||
connectionAttributes |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: connectionAttributes。 |
|
loginTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: loginTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
password |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
shutdownDatabase |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: shutdownDatabase。 |
|
user |
string |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
Informix JDBC ドライバーのデータ・ソース・プロパティー。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
databaseName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: databaseName。 |
|
ifxIFXHOST |
string |
localhost |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxIFXHOST。 |
portNumber |
int |
1526 |
データベース接続を取得するポート。 |
serverName |
string |
データベースが実行中のサーバー。 |
|
Informix 接続プール・プロパティー |
|||
ifxCPMAgeLimit |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxCPMAgeLimit。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
ifxCPMInitPoolSize |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxCPMInitPoolSize。 |
|
ifxCPMMaxConnections |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxCPMMaxConnections。 |
|
ifxCPMMaxPoolSize |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxCPMMaxPoolSize。 |
|
ifxCPMMinAgeLimit |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxCPMMinAgeLimit。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
ifxCPMMinPoolSize |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxCPMMinPoolSize。 |
|
ifxCPMServiceInterval |
期間 (精度: ミリ秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxCPMServiceInterval。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、秒 (s)、またはミリ秒 (ms)) を付けて指定してください。 例えば、500 ミリ秒は 500ms と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、1.5 秒の場合、1s500ms とすることができます。 |
|
拡張プロパティー |
|||
ifxCLIENT_LOCALE |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxCLIENT_LOCALE。 |
|
ifxDBANSIWARN |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxDBANSIWARN。 |
|
ifxDBCENTURY |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxDBCENTURY。 |
|
ifxDBDATE |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxDBDATE。 |
|
ifxDBSPACETEMP |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxDBSPACETEMP。 |
|
ifxDBTEMP |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxDBTEMP。 |
|
ifxDBTIME |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxDBTIME。 |
|
ifxDBUPSPACE |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxDBUPSPACE。 |
|
ifxDB_LOCALE |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxDB_LOCALE。 |
|
ifxDELIMIDENT |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxDELIMIDENT。 |
|
ifxENABLE_TYPE_CACHE |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxENABLE_TYPE_CACHE。 |
|
ifxFET_BUF_SIZE |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxFET_BUF_SIZE。 |
|
ifxGL_DATE |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxGL_DATE。 |
|
ifxGL_DATETIME |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxGL_DATETIME。 |
|
ifxIFX_AUTOFREE |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxIFX_AUTOFREE。 |
|
ifxIFX_DIRECTIVES |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxIFX_DIRECTIVES。 |
|
ifxIFX_LOCK_MODE_WAIT |
期間 (精度: 秒) |
2s |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxIFX_LOCK_MODE_WAIT。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
ifxIFX_SOC_TIMEOUT |
期間 (精度: ミリ秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxIFX_SOC_TIMEOUT。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、秒 (s)、またはミリ秒 (ms)) を付けて指定してください。 例えば、500 ミリ秒は 500ms と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、1.5 秒の場合、1s500ms とすることができます。 |
|
ifxIFX_USEPUT |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxIFX_USEPUT。 |
|
ifxIFX_USE_STRENC |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxIFX_USE_STRENC。 |
|
ifxIFX_XASPEC |
string |
y |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxIFX_XASPEC。 |
ifxINFORMIXCONRETRY |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxINFORMIXCONRETRY。 |
|
ifxINFORMIXCONTIME |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxINFORMIXCONTIME。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
ifxINFORMIXOPCACHE |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxINFORMIXOPCACHE。 |
|
ifxINFORMIXSTACKSIZE |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxINFORMIXSTACKSIZE。 |
|
ifxJDBCTEMP |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxJDBCTEMP。 |
|
ifxLDAP_IFXBASE |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxLDAP_IFXBASE。 |
|
ifxLDAP_PASSWD |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxLDAP_PASSWD。 |
|
ifxLDAP_URL |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxLDAP_URL。 |
|
ifxLDAP_USER |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxLDAP_USER。 |
|
ifxLOBCACHE |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxLOBCACHE。 |
|
ifxNEWCODESET |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxNEWCODESET。 |
|
ifxNEWLOCALE |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxNEWLOCALE。 |
|
ifxNODEFDAC |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxNODEFDAC。 |
|
ifxOPTCOMPIND |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxOPTCOMPIND。 |
|
ifxOPTOFC |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxOPTOFC。 |
|
ifxOPT_GOAL |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxOPT_GOAL。 |
|
ifxPATH |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxPATH。 |
|
ifxPDQPRIORITY |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxPDQPRIORITY。 |
|
ifxPLCONFIG |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxPLCONFIG。 |
|
ifxPLOAD_LO_PATH |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxPLOAD_LO_PATH。 |
|
ifxPROTOCOLTRACE |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxPROTOCOLTRACE。 |
|
ifxPROTOCOLTRACEFILE |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxPROTOCOLTRACEFILE。 |
|
ifxPROXY |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxPROXY。 |
|
ifxPSORT_DBTEMP |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxPSORT_DBTEMP。 |
|
ifxPSORT_NPROCS |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxPSORT_NPROCS。 |
|
ifxSECURITY |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxSECURITY。 |
|
ifxSQLH_FILE |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxSQLH_FILE。 |
|
ifxSQLH_LOC |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxSQLH_LOC。 |
|
ifxSQLH_TYPE |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxSQLH_TYPE。 |
|
ifxSSLCONNECTION |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxSSLCONNECTION。 |
|
ifxSTMT_CACHE |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxSTMT_CACHE。 |
|
ifxTRACE |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxTRACE。 |
|
ifxTRACEFILE |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxTRACEFILE。 |
|
ifxTRUSTED_CONTEXT |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxTRUSTED_CONTEXT。 |
|
ifxUSEV5SERVER |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxUSEV5SERVER。 |
|
ifxUSE_DTENV |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: ifxUSE_DTENV。 |
|
loginTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: loginTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
password |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
roleName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: roleName。 |
|
user |
string |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
IBM Data Server Driver for JDBC and SQLJ for Informix のデータ・ソース・プロパティー。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
databaseName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: databaseName。 |
|
portNumber |
int |
1526 |
データベース接続を取得するポート。 |
serverName |
string |
localhost |
データベースが実行中のサーバー。 |
拡張プロパティー |
|||
DBANSIWARN |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: DBANSIWARN。 |
|
DBDATE |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: DBDATE。 |
|
DBPATH |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: DBPATH。 |
|
DBSPACETEMP |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: DBSPACETEMP。 |
|
DBTEMP |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: DBTEMP。 |
|
DBUPSPACE |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: DBUPSPACE。 |
|
DELIMIDENT |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: DELIMIDENT。 |
|
IFX_DIRECTIVES |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: IFX_DIRECTIVES。 |
|
IFX_EXTDIRECTIVES |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: IFX_EXTDIRECTIVES。 |
|
IFX_UPDDESC |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: IFX_UPDDESC。 |
|
IFX_XASTDCOMPLIANCE_XAEND |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: IFX_XASTDCOMPLIANCE_XAEND。 |
|
INFORMIXOPCACHE |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: INFORMIXOPCACHE。 |
|
INFORMIXSTACKSIZE |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: INFORMIXSTACKSIZE。 |
|
NODEFDAC |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: NODEFDAC。 |
|
OPTCOMPIND |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: OPTCOMPIND。 |
|
OPTOFC |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: OPTOFC。 |
|
PDQPRIORITY |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: PDQPRIORITY。 |
|
PSORT_DBTEMP |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: PSORT_DBTEMP。 |
|
PSORT_NPROCS |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: PSORT_NPROCS。 |
|
STMT_CACHE |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: STMT_CACHE。 |
|
currentLockTimeout |
期間 (精度: 秒) |
2s |
JDBC ドライバーのプロパティー: currentLockTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
deferPrepares |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: deferPrepares。 |
|
driverType |
int |
4 |
JDBC ドライバーのプロパティー: driverType。 |
enableNamedParameterMarkers |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: enableNamedParameterMarkers。 値: 1 (YES) または 2 (NO)。 |
|
enableSeamlessFailover |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: enableSeamlessFailover。 値: 1 (YES) または 2 (NO)。 |
|
enableSysplexWLB |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: enableSysplexWLB。 |
|
fetchSize |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: fetchSize。 |
|
fullyMaterializeLobData |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: fullyMaterializeLobData。 |
|
keepDynamic |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: keepDynamic。 |
|
loginTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: loginTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
password |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
progressiveStreaming |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: progressiveStreaming。 値: 1 (YES) または 2 (NO)。 |
|
queryDataSize |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: queryDataSize。 |
|
resultSetHoldability |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: resultSetHoldability。 値: 1 (HOLD_CURSORS_OVER_COMMIT) または 2 (CLOSE_CURSORS_AT_COMMIT)。 |
|
resultSetHoldabilityForCatalogQueries |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: resultSetHoldabilityForCatalogQueries。 値: 1 (HOLD_CURSORS_OVER_COMMIT) または 2 (CLOSE_CURSORS_AT_COMMIT)。 |
|
retrieveMessagesFromServerOnGetMessage |
ブール値 |
true |
JDBC ドライバーのプロパティー: retrieveMessagesFromServerOnGetMessage。 |
securityMechanism |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: securityMechanism。 値: 3 (CLEAR_TEXT_PASSWORD_SECURITY)、4 (USER_ONLY_SECURITY)、7 (ENCRYPTED_PASSWORD_SECURITY)、9 (ENCRYPTED_USER_AND_PASSWORD_SECURITY)。 |
|
traceDirectory |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: traceDirectory。 |
|
traceFile |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: traceFile。 |
|
traceFileAppend |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: traceFileAppend。 |
|
traceLevel |
int |
次の定数値のビット単位の組み合わせ。 TRACE_NONE=0, TRACE_CONNECTION_CALLS=1、TRACE_STATEMENT_CALLS=2、TRACE_RESULT_SET_CALLS=4、TRACE_DRIVER_CONFIGURATION=16、TRACE_CONNECTS=32、TRACE_DRDA_FLOWS=64、TRACE_RESULT_SET_META_DATA=128、TRACE_PARAMETER_META_DATA=256、TRACE_DIAGNOSTICS=512、TRACE_SQLJ=1024、TRACE_META_CALLS=8192、TRACE_DATASOURCE_CALLS=16384、TRACE_LARGE_OBJECT_CALLS=32768、TRACE_SYSTEM_MONITOR=131072、TRACE_TRACEPOINTS=262144、TRACE_ALL=-1。 |
|
useJDBC4ColumnNameAndLabelSemantics |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: useJDBC4ColumnNameAndLabelSemantics。 値: 1 (YES) または 2 (NO)。 |
|
user |
string |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
Microsoft SQL Server JDBC Driver のデータ・ソース・プロパティー。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
databaseName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: databaseName。 このプロパティーは、URL で指定された databaseName が構成されている場合、それをオーバーライドします。 |
|
instanceName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: instanceName。 このプロパティーは、URL に指定された instanceName が構成されている場合はそれをオーバーライドします。 |
|
portNumber |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: portNumber。 このプロパティーは、URL で指定された portNumber が構成されている場合はそれをオーバーライドします。 |
|
serverName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: serverName。 このプロパティーは、URL に指定された serverName が構成されている場合はそれをオーバーライドします。 |
|
拡張プロパティー |
|||
URL |
string |
データベースに接続するための URL。 例: jdbc:sqlserver://localhost:1433;databaseName=myDB。 |
|
accessToken |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
JDBC ドライバーのプロパティー: accessToken。 |
|
applicationIntent |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: applicationIntent。 |
|
applicationName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: applicationName。 |
|
authentication |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: authentication。 |
|
authenticationScheme |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: authenticationScheme。 |
|
columnEncryptionSetting |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: columnEncryptionSetting。 |
|
encrypt |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: encrypt。 |
|
failoverPartner |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: failoverPartner。 |
|
hostNameInCertificate |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: hostNameInCertificate。 |
|
integratedSecurity |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: integratedSecurity。 |
|
keyStoreAuthentication |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: keyStoreAuthentication。 |
|
keyStoreLocation |
ファイルのパス |
JDBC ドライバーのプロパティー: keyStoreLocation。 |
|
keyStoreSecret |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
JDBC ドライバーのプロパティー: keyStoreSecret。 |
|
lastUpdateCount |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: lastUpdateCount。 |
|
lockTimeout |
期間 (精度: ミリ秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: lockTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、秒 (s)、またはミリ秒 (ms)) を付けて指定してください。 例えば、500 ミリ秒は 500ms と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、1.5 秒の場合、1s500ms とすることができます。 |
|
loginTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: loginTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
multiSubnetFailover |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: multiSubnetFailover。 |
|
packetSize |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: packetSize。 |
|
password |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
responseBuffering |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: responseBuffering。 |
|
selectMethod |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: selectMethod。 |
|
sendStringParametersAsUnicode |
ブール値 |
false |
JDBC ドライバーのプロパティー: sendStringParametersAsUnicode。 |
sendTimeAsDatetime |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: sendTimeAsDatetime。 |
|
serverNameAsACE |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: serverNameAsACE。 |
|
serverSpn |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: serverSpn。 |
|
transparentNetworkIPResolution |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: transparentNetworkIPResolution。 |
|
trustServerCertificate |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: trustServerCertificate。 |
|
trustStore |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: trustStore。 |
|
trustStorePassword |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
JDBC ドライバーのプロパティー: trustStorePassword。 |
|
user |
string |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
workstationID |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: workstationID。 |
|
xopenStates |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: xopenStates。 |
|
Oracle JDBC ドライバーのデータ・ソース・プロパティー。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
URL |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: URL。 データベースに接続するための URL。 URL が構成されている場合、Oracle JDBC ドライバーは、serverName や driverType などの個々の接続プロパティーを無視します。 Oracle JDBC ドライバーの更新は、この動作に影響を与える可能性があります。 例: jdbc:oracle:thin:@//localhost:1521/sample または jdbc:oracle:oci:@//localhost:1521/sample。 |
|
databaseName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: databaseName。 URL が構成されている場合、このプロパティーはドライバーによって無視されます。 |
|
driverType |
|
thin |
JDBC ドライバーのプロパティー: driverType。 |
portNumber |
int |
1521 |
JDBC ドライバーのプロパティー: portNumber。 URL が構成されている場合、このプロパティーはドライバーによって無視されます。 |
serverName |
string |
localhost |
JDBC ドライバーのプロパティー: serverName。 URL が構成されている場合、このプロパティーはドライバーによって無視されます。 |
拡張プロパティー |
|||
ONSConfiguration |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ONSConfiguration。 |
|
TNSEntryName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: TNSEntryName。 |
|
connectionProperties |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: connectionProperties。 javax.net.ssl.keyStorePassword と javax.net.ssl.trustStorePassword の SSL プロパティーの暗号化された値は、他のデータ・ソース・パスワードで使用されているものと同じプロセスを使用して構成できます。 |
|
loginTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: loginTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
networkProtocol |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: networkProtocol。 |
|
password |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
roleName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: roleName。 |
|
serviceName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: serviceName。 URL が構成されている場合、このプロパティーはドライバーによって無視されます。 |
|
user |
string |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
Oracle Universal Connection Pooling のデータ・ソース・プロパティー。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
URL |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: URL。 データベースに接続するための URL。 URL が構成されている場合、Oracle JDBC ドライバーは、serverName や driverType などの個々の接続プロパティーを無視します。 Oracle JDBC ドライバーの更新は、この動作に影響を与える可能性があります。 例: jdbc:oracle:thin:@//localhost:1521/sample または jdbc:oracle:oci:@//localhost:1521/sample。 |
|
connectionFactoryClassName |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: connectionFactoryClassName。 |
|
connectionPoolName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: connectionPoolName。 |
|
databaseName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: databaseName。 URL が構成されている場合、このプロパティーはドライバーによって無視されます。 |
|
portNumber |
int |
1521 |
JDBC ドライバーのプロパティー: portNumber。 URL が構成されている場合、このプロパティーはドライバーによって無視されます。 |
serverName |
string |
localhost |
JDBC ドライバーのプロパティー: serverName。 URL が構成されている場合、このプロパティーはドライバーによって無視されます。 |
拡張プロパティー |
|||
ONSConfiguration |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: ONSConfiguration。 |
|
SQLForValidateConnection |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: SQLForValidateConnection。 |
|
abandonedConnectionTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: abandonedConnectionTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
connectionFactoryProperties |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: connectionFactoryProperties。 |
|
connectionHarvestMaxCount |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: connectionHarvestMaxCount。 |
|
connectionHarvestTriggerCount |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: connectionHarvestTriggerCount。 |
|
connectionProperties |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: connectionProperties。 javax.net.ssl.keyStorePassword と javax.net.ssl.trustStorePassword の SSL プロパティーの暗号化された値は、他のデータ・ソース・パスワードで使用されているものと同じプロセスを使用して構成できます。 |
|
connectionWaitTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: connectionWaitTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
fastConnectionFailoverEnabled |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: fastConnectionFailoverEnabled。 |
|
initialPoolSize |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: initialPoolSize。 |
|
loginTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: loginTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
maxConnectionReuseCount |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: maxConnectionReuseCount。 |
|
maxConnectionReuseTime |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: maxConnectionReuseTime。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
maxConnectionsPerShard |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: maxConnectionsPerShard。 |
|
maxIdleTime |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: maxIdleTime。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
maxPoolSize |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: maxPoolSize。 |
|
maxStatements |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: maxStatements。 |
|
minPoolSize |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: minPoolSize。 |
|
networkProtocol |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: networkProtocol。 |
|
password |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
roleName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: roleName。 |
|
secondsToTrustIdleConnection |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: secondsToTrustIdleConnection。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
timeToLiveConnectionTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: timeToLiveConnectionTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
timeoutCheckInterval |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: timeoutCheckInterval。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
user |
string |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
validateConnectionOnBorrow |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: validateConnectionOnBorrow。 |
|
PostgreSQL JDBC ドライバーのデータ・ソース・プロパティー。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
databaseName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: databaseName。 PostgreSQL ドライバーがタイプ java.sql.Driver を使用し、URL とこのプロパティーが構成されている場合、 PostgreSQL ドライバーはこのプロパティーを無視します。 PostgreSQL ドライバーがタイプ javax.sql.DataSourceを使用し、URL とこのプロパティーが構成されている場合、 PostgreSQL ドライバーは databaseName プロパティーを無視します。 |
|
portNumber |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: portNumber。 PostgreSQL ドライバーがタイプ java.sql.Driver を使用し、URL とこのプロパティーが構成されている場合、 PostgreSQL ドライバーはこのプロパティーを無視します。 PostgreSQL ドライバーがタイプ javax.sql.DataSourceを使用し、URL とこのプロパティーが構成されている場合、 PostgreSQL ドライバーは portNumber プロパティーを無視します。 |
|
serverName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: serverName。 PostgreSQL ドライバーがタイプ java.sql.Driver を使用し、URL とこのプロパティーが構成されている場合、 PostgreSQL ドライバーはこのプロパティーを無視します。 PostgreSQL ドライバーがタイプ javax.sql.DataSourceを使用し、URL とこのプロパティーが構成されている場合、 PostgreSQL ドライバーは serverName プロパティーを無視します。 |
|
拡張プロパティー |
|||
URL |
string |
データベースに接続するための URL。 |
|
applicationName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: applicationName。 |
|
cancelSignalTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: cancelSignalTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
connectTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: connectTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
currentSchema |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: currentSchema。 |
|
defaultRowFetchSize |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: defaultRowFetchSize。 |
|
loginTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: loginTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
password |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
preparedStatementCacheQueries |
int |
0 |
JDBC ドライバーのプロパティー: preparedStatementCacheQueries。 |
readOnly |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: readOnly。 |
|
socketTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: socketTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
ssl |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: ssl。 |
|
sslCert |
ファイル、ディレクトリー、または URL。 |
JDBC ドライバーのプロパティー: sslCert。 |
|
sslKey |
ファイル、ディレクトリー、または URL。 |
JDBC ドライバーのプロパティー: sslKey。 |
|
sslMode |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: sslMode。 |
|
sslPassword |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
JDBC ドライバーのプロパティー: sslPassword。 |
|
sslRootCert |
ファイル、ディレクトリー、または URL。 |
JDBC ドライバーのプロパティー: sslRootCert。 |
|
sslfactory |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: sslfactory。 |
|
targetServerType |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: targetServerType。 |
|
tcpKeepAlive |
ブール値 |
JDBC ドライバーのプロパティー: tcpKeepAlive。 |
|
user |
string |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
Sybase JDBC ドライバーのデータ・ソース・プロパティー。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
databaseName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: databaseName。 |
|
portNumber |
int |
5000 |
データベース接続を取得するポート。 |
serverName |
string |
localhost |
データベースが実行中のサーバー。 |
拡張プロパティー |
|||
SERVER_INITIATED_TRANSACTIONS |
|
false |
JDBC ドライバーのプロパティー: SERVER_INITIATED_TRANSACTIONS。 |
connectionProperties |
string |
SELECT_OPENS_CURSOR=true |
JDBC ドライバーのプロパティー: connectionProperties。 javax.net.ssl.keyStorePassword と javax.net.ssl.trustStorePassword の SSL プロパティーの暗号化された値は、他のデータ・ソース・パスワードで使用されているものと同じプロセスを使用して構成できます。 |
loginTimeout |
期間 (精度: 秒) |
JDBC ドライバーのプロパティー: loginTimeout。. 正整数の後に時間単位 (時間 (h)、分 (m)、または秒 (s)) を付けて指定してください。 例えば、30 秒は 30s と指定します。 単一エントリーに複数の値を含めることができます。 例えば、90 秒の場合、1m30s とすることができます。 |
|
networkProtocol |
|
JDBC ドライバーのプロパティー: networkProtocol。 |
|
password |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
resourceManagerName |
string |
JDBC ドライバーのプロパティー: resourceManagerName。 |
|
user |
string |
このプロパティーを構成する代わりに、コンテナー管理認証別名を使用することをお勧めします。 |
|
version |
int |
JDBC ドライバーのプロパティー: version。 |
|
トランザクション・リカバリーの認証データ。
| 名前 | タイプ | デフォルト | 説明 |
|---|---|---|---|
krb5Principal |
string |
使用する Kerberos プリンシパル名または Kerberos サービス名の名前。 |
|
krb5TicketCache |
ファイルのパス |
Kerberos プリンシパル名またはサービス名の Kerberos 資格情報が格納されるファイル・ロケーション。Kerberos 資格情報キャッシュ (ccache) とも呼ばれます。 |
|
password |
リバース・エンコードされたパスワード (ストリング) |
EIS に接続するときに使用するユーザーのパスワード。 値は、平文形式またはエンコード形式で保管することができます。 パスワードはエンコードするようにお勧めします。 エンコードするためには、securityUtility ツールでエンコード・オプションを指定します。 |
|
user |
string |
EIS に接続するときに使用するユーザーの名前。 |