クラウド・サブスクリプションの設定と管理
あなたの Operational Decision Manager on Cloud テナントは IBM Cloud Pak for Business Automation as a Service ポータル アカウント、権限、セキュリティを管理するには、ポータルのツールを使用します。
ツールの詳細については、 サブスクリプションの設定と管理
を参照してください。 IBM Cloud Pak for Business Automation as a Service ドキュメントを参照してください。
ドキュメントは以下の通り:
- パスワード管理

クラウド・サブスクリプションに対する認証のために、ユーザーとサービスの両方が ID とパスワードを使用します。 パスワードの整合性を確保するために、パスワード・ポリシーはユーザー・アカウントとサービス・アカウントの両方に適用されます。
- ユーザーを招待する

アカウント管理者ロールが割り当てられている場合、クラウド・ポータルを使用して、クラウド・サブスクリプションにアクセスするようにユーザーを招待できます。
- サービスアカウントの作成と管理

サービス・アカウントは、クラウド・サブスクリプションに対する認証のためにクライアント・アプリケーションで使用されます。 サービス資格情報を生成してサービス・アカウントを作成します。
- 役割と権限の割り当て

クラウド・サブスクリプションには、自動化アプリケーションを開発し、テストし、実行するための環境が含まれています。 アカウント管理者ロールを持っている場合、ユーザーがアクセスできる環境と、各環境内でそのユーザーが持つロールがある場合はそのロールを指定します。
- グループとグループメンバーの管理

アカウント管理者役割が割り当てられている場合、ユーザー・グループおよびそのメンバーを管理できます。