Notes.ini 設定
これらの IBM® Notes パラメータを使用して、IBM Traveler のデフォルト値を変更または上書きすることができます。大半のインストールでは、これらの設定を変更する必要はありません。デフォルト値が既存のシステムに適合しない場合の参考として、これらの設定を以下に示します。
notes.ini に指定する必要があるパラメータはごくわずかです。notes.ini に指定されていないすべてのオプションパラメータには、デフォルト値があります。これについて、以下の表で説明します。
ここでリストされているだけでなく、多数のパラメータが存在します。すべての IBM Traveler サーバー構成パラメータを確認するには、システムダンプを表示するか、Domino コンソールでコマンド tell traveler config を発行します。IBM サポートによる指示がない限り、IBM Traveler サーバーのその他の notes.ini パラメータ値の設定を試行しないでください。
特に指示がない限り、以下のパラメータはデフォルトで notes.ini に含まれています。
| パラメータ | 値 | 説明 | |||
|---|---|---|---|---|---|
NTS_64_BIT |
サーバーが 64 ビットのオペレーティングシステムを実行しているかどうかを指示するために、インストール時に設定します。デフォルト値は true です。 |
true の場合、IBM Traveler は、オペレーティングシステムに基づいて、スレッドとメモリの使用の設定を自動的に最適化します。32 ビットのオペレーティングシステムを実行しているサーバーに IBM Traveler をインストールすることはお勧めしません。 |
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NTS_ADDRESSCACHE_CN_WITH_DOMAIN |
デフォルトは true です。 |
アドレスの変換時に、基本名に Domino ドメインを追加するかどうか。詳しくは、名前の検索を参照してください。 |
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NTS_ADDRESSCACHE_ENABLED_ANDROID_MAIL |
デフォルトは true です。 |
Android デバイスで、サーバーからデバイスに同期されたデータのアドレスキャッシュを有効にするかどうか。詳しくは、名前の検索を参照してください。 |
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NTS_ADDRESSCACHE_ENABLED_AS_CALENDAR |
デフォルトは true です。 |
Exchange ActiveSync を使用してサーバーからデバイスに同期されたカレンダーデータのアドレスキャッシュを、デバイスで有効にするかどうか。詳しくは、名前の検索を参照してください。 |
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NTS_ADDRESSCACHE_ENABLED_AS_CONTACTS |
デフォルトは true です。 |
Exchange ActiveSync を使用してサーバーからデバイスに同期された連絡先データのアドレスキャッシュを、デバイスで有効にするかどうか。詳しくは、名前の検索を参照してください。 |
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NTS_ADDRESSCACHE_ENABLED_AS_MAIL |
デフォルトは true です。 |
Exchange ActiveSync を使用してサーバーからデバイスに同期されたメールデータのアドレスキャッシュを、デバイスで有効にするかどうか。詳しくは、名前の検索を参照してください。 |
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NTS_ADDRESSCACHE_ENABLED_DEVICE_2_SERVER |
デフォルトは true です。 |
デバイスからサーバーに同期されたデータのアドレスキャッシュを、すべてのデバイスで有効にするかどうか。詳しくは、名前の検索を参照してください。 |
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NTS_ADDRESSCACHE_ENABLED_SYM_MAIL |
デフォルトは true です。 |
Nokia デバイスで、サーバーからデバイスに同期されたデータのアドレスキャッシュを有効にするかどうか。詳しくは、名前の検索を参照してください。 |
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NTS_ADDRESSCACHE_ENABLED_WM_MAIL |
デフォルトは true です。 |
Windows Mobile デバイスで、サーバーからデバイスに同期されたデータのアドレスキャッシュを有効にするかどうか。詳しくは、名前の検索を参照してください。 |
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NTS_ADDRESSCACHE_ENCODING_ENABLED_AS |
デフォルトは true です。 |
Exchange ActiveSync を使用してサーバーからデバイスに同期されたデータのアドレス暗号化を、デバイスで有効にするかどうか。詳しくは、名前の検索を参照してください。 |
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NTS_ADDRESSCACHE_EXPINTERVAL |
デフォルトは 30 分です。 |
キャッシュ内の期限切れ項目 (NTS_ADDRESSCACHE_LIFETIME に基づく) を確認し、期限切れ項目を削除する頻度。 |
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NTS_ADDRESSCACHE_LIFETIME |
デフォルトは 1440 分です。 |
キャッシュ内の項目が、削除対象になるまでにキャッシュ内に存続できる期間。 |
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NTS_ADDRESSCACHE_LOOKUP_ITEMS_CANONICAL |
デフォルトは FullName,ListName です |
基本名と見なされるフィールドのリスト。これらのフィールドの順序は、返される結果の優先度を決定する上で重要です。最初の項目の優先度が最も高く、以降は 2 番目、3 番目と続きます。 |
|||
NTS_ADDRESSCACHE_LOOKUP_ITEMS_INTERNET |
デフォルトは InternetAddress です |
インターネットアドレスと見なされるフィールドのリスト。これらのフィールドの順序は、返される結果の優先度を決定する上で重要です。最初の項目の優先度が最も高く、以降は 2 番目、3 番目と続きます。 |
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NTS_ADDRESSCACHE_LOOKUP_NAMESPACE |
デフォルトは ($Users),($MailGroups),Mail-In Databases です |
検索する Domino names.nsf 内のビュー。 |
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NTS_ADDRESSCACHE_LOOKUP_UNIQUEITEMS |
デフォルトは InternetAddress,$$NoteID です |
重複する解決に使用される項目のリスト。 これらのうち、複数の項目の結果が同じ値である場合は、最初の結果が保持され、他の結果は破棄されます。 |
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NTS_ADDRESSCACHE_MAX_ENTRIES |
デフォルトは 10000 です。 |
キャッシュに新しい項目を格納できるように、最も古い項目の削除が開始されるまでに、キャッシュ内に存続できる項目の数。 |
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NTS_ADMIN_CLEANUP_TIMEOUT |
デフォルトは 30 です。 |
IBM Traveler から、削除されたデバイスのセキュリティデータが削除されるまでの日数。 セキュリティデータをデバイス削除中に直ちに削除する必要がある場合は、値を 0 に設定します。これはサーバーレベルの設定で、削除されたすべてのデバイスに影響を与えます。 |
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NTS_AIS_AI_PROMOTION_BIAS |
デフォルトは 10 です。 |
レベル上げごとに AI にかけるバイアスを設定します (さらにレベル上げできるかどうかを判別するため)。 |
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NTS_AIS_AI_THRESHOLD |
デフォルトは 40 です。 |
可用性インデックス。レベル上げを許可するにはサーバーがこの値より上である必要があります。 |
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NTS_AIS_ENABLED |
デフォルトは true です。 |
サーバーで Adaptive Initial Sync ロジックを使用するかどうかを判別します。 |
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NTS_AIS_CHECK_INTERVAL |
デフォルトは 60 です。 |
ユーザーをレベル上げするかどうかをチェックする間隔 (秒数)。 |
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NTS_AIS_INITIAL_FILTER_DAYS |
デフォルトは 0 です。 |
初期フィルタウィンドウに遡って表示する日数 (0 = 今日 (真夜中)、1 = 昨日 (真夜中)、以降同様)。 |
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NTS_AS_ALLOW_DS_FOLDER_CHANGES |
デフォルトは true です。 |
Microsoft Exchange ActiveSync モバイルデバイスでのメールフォルダの作成、名前変更、移動、削除をそのデバイスから行えるようになります。 デバイスでフォルダ操作を実行できるのは、デバイスがオンラインになっていて、IBM Traveler サーバーに接続できる場合に限られます。 |
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NTS_AS_INCLUDE_ROOMS |
デフォルトは 75 です |
Microsoft Exchange ActiveSync デバイス用に IBM Traveler が会議の説明フィールドの先頭にルーム情報を追加する、会議の場所フィールドのサイズ。 IBM Traveler はルームデータを場所フィールドに追加しますが、ActiveSync デバイスによって場所フィールドの表示が切り捨てられる場合があります。 |
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NTS_AUTO_CONFIG |
インストール中に true に設定します。デフォルト値は true です。 |
true に設定すると、IBM Traveler サーバーは、開始時に HTTP サーバーを構成します。この値は、false に設定しない限り、true と見なされます。 |
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NTS_AUTO_DBSCHEMA |
デフォルトは true です。 |
Traveler データベーススキーマを手動で管理している場合は false に設定します。詳しくは、「エンタープライズデータベース用の IBM Traveler の構成」を参照してください。 |
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NTS_AUTOSTART_HTTP |
デフォルトは True です。 |
true の場合、IBM Traveler は、実行時に必要に応じて HTTP サーバーを開始または再起動して、適切に機能するようにします。false の場合は、IBM Domino 管理者が責任を持って HTTP が正しく開始するようにします。これは通常は、notes.ini ファイルの ServerTasks リストに HTTP を追加することによって行います。 |
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NTS_AUTOSTOP_HTTP |
デフォルトは False です。 |
True の場合、IBM Traveler は、IBM Traveler が終了するたびに HTTP サーバーを停止します。 サーブレットは、同一の Domino サーバー上で実行されている IBM Traveler タスクのみと対話するため、IBM Traveler が終了するたびに HTTP を終了させて、処理のために HTTP 要求を送信する場所がないのに、HTTP が着信 HTTP 要求を受け取ることがないようにすることをお勧めします。これが最も該当するのは HA 環境です。プール内にまだ使用可能な他のサーバーが存在する可能性があるからです。IBM Traveler 以外の何かのために HTTP が使用されている場合は、False に設定されているままにしておいてください。 |
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NTS_BAN_DOC_LIMIT |
デフォルト値は 2 です。 |
IBM Notes 文書に関連するクラッシュの数を指定します。この数を超えると、Notes 文書が禁止されます。 0 を設定すると、クラッシュ保護が無効になります。 |
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NTS_BANNED_DOC_DUMP |
デフォルト値は false です。 |
true に設定すると、文書が禁止されるたびに文書ダンプが実行されます。 |
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NTS_BANNED_DOC_SYNCS |
デフォルト値は 3 です。 |
クラッシュ回数が NTS_BANNED_DOC_LIMIT に設定された値以上である文書の禁止をクラッシュ保護機能が開始するまでの、IBM Notes ユーザーに関連したクラッシュの回数を決定します。詳しくは、繰り返し発生するクラッシュからの保護を参照してください。 |
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NTS_BUILD |
インストール中に IBM Traveler サーバーのバージョンとビルド番号に設定します。 |
IBM Traveler サーバーのバージョンとビルド番号。このパラメータは、参考資料としてここにリストしているだけです。このパラメータの値は変更しないでください。 |
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NTS_CLIENT_CONFIG_DEFAULT_LOGON_NAME |
デフォルトは ILNT_Address_Internet です。 |
クライアントの構成中に使用するデフォルトのログオン名を設定します。指定できる値は ILNT_Address_Internet, ILNT_Address_Canonical または "" です。 |
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NTS_CLIENT_INSTALL_LINK_ANDROID_APP_STORE |
デフォルトは、GooglePlay での Android Verse クライアントへのリンクです。 |
Android デバイス用の IBM Verse クライアントをダウンロードするためのリンクを指定します。デフォルトでは、これは GooglePlay です。これは、異なるアプリケーションストアの場所をポイントするように変更できます。
注: アプリケーションは会社のアプリケーションストアから入手する必要があることを示す非リンクテキストを挿入するための値として、MyStore を使用することもできます。
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NTS_CLIENT_INSTALL_LINK_APPLE_IBM_APPSTORE |
デフォルトは、Apple App Store での Apple Verse クライアントへのリンクです。 |
Apple デバイス用の IBM Verse クライアントをダウンロードするためのリンクを指定します。デフォルトでは、これは Apple App Store です。これは、異なるアプリケーションストアの場所をポイントするように変更できます。
注: アプリケーションは会社のアプリケーションストアから入手する必要があることを示す非リンクテキストを挿入するための値として、MyStore を使用することもできます。
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NTS_COMPANION_INSTALL_LINK_APP_STORE |
デフォルトは、Apple App Store での Traveler Companion アプリケーションへのリンクです。 |
Traveler Companion アプリケーションをダウンロードするためのリンクを指定します。デフォルトでは、これは Apple App Store です。これは、異なるアプリケーションストアの場所をポイントするように変更できます。
注: アプリケーションは会社のアプリケーションストアから入手する必要があることを示す非リンクテキストを挿入するための値として、MyStore を使用することもできます。
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NTS_CLIENT_UPDATE |
インストール中に FULL に設定します。 デフォルト値は空の文字列です。 |
このパラメータは、IBM Traveler サーバーの開始時に、データベースに保管されているクライアントイメージを更新する必要があることを指示します。更新が完了すると、このパラメータは、自動的に notes.ini から削除されます。 |
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NTS_COMPANION_INSTALL_LINK_APPSTORE |
デフォルトは、Apple App Store での Traveler Companion アプリケーションへのリンクです。 |
Traveler Companion アプリケーションを取得するために IBM Traveler が提供するリンクを指定します。デフォルトでは、これは Apple App Store です。これは、異なるアプリケーションストアの場所をポイントするように変更できます。 |
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NTS_COMPANION_MINIMUM_VERSION |
デフォルトは 9.0 です |
IBM Traveler Companion の許可される最小 (およびそれ以降の) バージョンを設定します。Apple App Store から更新されるまで、IBM Traveler Companion がサーバーと同期することを防ぎます。 |
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NTS_CONSOLE_REQUEST_RESPONSE |
デフォルトは false です |
true に設定すると、IBM Traveler の要求とデバイスに対する応答がコンソールに表示されます。以下のようなメッセージが表示されます。 Notes Traveler: pushAS D->S (71b, 0ms, Folders and Heartbeat (Contacts,Calendar,Inbox(4) and 900)) Notes Traveler: syncAS D->S (76b, 0ms, dp, Sync, Email, 4, 36) Notes Traveler: syncAS D<-S (45b, 719ms, 200rc, Sync, Email, 4, 37) |
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NTS_DB2_SCHEMA |
デフォルトでは設定されません。 |
DB2 スキーマを手動で管理しているか、DB2 ユーザー名を変更する場合に、DB2 データベースのスキーマ名を指定するために設定します。 |
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NTS_DB_CONNECTION_THROTTLING |
デフォルトは true です。 |
true に設定すると、IBM Traveler サーバーは、データベースのパフォーマンスを改善するために、データベーストランザクションが作成される回数と速度の両方を制限します。false に設定すると、IBM Traveler サーバーは、構成済みの最大データベーストランザクションを短時間に作成できます。 |
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NTS_DBCONNECTIONURL |
デフォルト値はありません。インストール中に jdbc:derby:ntsdb;create=true に設定します。 |
このパラメータは、同期データに対して使用されるデータベースを指示するために指定する必要があります。インストール時に、IBM Traveler サーバーは、スタンドアロン環境で Derby を使用するように構成されます。高可用性 (HA) プールを変更するには、DB2® または SQL Server のいずれかを使用するようにこの値を構成する必要があります。HA プール内に含めるようにサーバーを再構成する場合は、travelerUtil ユーティリティを使用して、このパラメータとその他の関連パラメータを変更する必要があります。 |
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NTS_DBCONNECTIONURL_EXT |
デフォルトでは設定されません。 |
NTS_DBCONNECTIONURL の値が 256 文字より多いときにこのパラメータを使用します。NTS_DBCONNECTIONURL をコメントアウトまたは削除し、次にこのパラメータをnotes.ini パラメータのカンマ区切りリストに設定します。これにより、相互にリンクされたときに、完全な DB 接続 URL が含まれるようになります。例えば、NTS_DBCONNECTIONURL_EXT=CONNECTION1, CONNECTION2 です。 |
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NTS_DBPASSWORD |
デフォルト値はありません。 |
travelerUtil アプリケーションを実行してエンタープライズパスワードを設定中に問題が発生する場合は、このパラメータを使用します。Traveler サーバーを再起動し、設定を有効にします。再起動時に、このパラメータはコンシュームされ、notes.ini ファイルから削除されます。 |
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NTS_DBUSER |
デフォルト値はありません。 |
travelerUtil アプリケーションを実行してエンタープライズデータベース名を設定中に問題が発生する場合は、この notes.ini パラメータを使用します。Traveler サーバーを再起動し、設定を有効にします。再起動時に、このパラメータはコンシュームされ、notes.ini ファイルから削除されます。 |
|||
NTS_DBPATH |
データベースへの接続に使用する IBM Traveler サーバーの JDBC JAR へのパス。デフォルト値は空の文字列です。 |
DB2 または SQL Server を指定するように NTS_DBCONNECTIONURL を変更する場合は、このパラメータを設定する必要があります。データベースタイプを変更すると、travelerUtil ユーティリティによってこのパラメータが設定されます。 |
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NTS_DEVICE_ID_ALLOWED_REGEX |
.* (すべてのデバイス ID が許可されます) |
デバイスを同期できるようにするには、その ID がこの正規表現と一致している必要があります。これを使用して、特定のデバイス ID のみに対してサーバーと同期することを許可できます。これは、ブロックメカニズムとしてユーザーエージェントの一意性が不十分である場合に役立ちます。 |
|||
NTS_DEVICE_SYNC_TIME_LIMITS_INHERIT_FROM_EXISTING_DEVICES_IMSMO_ENABLED |
デフォルト値は、true です。 |
true に設定すると、新規 IMSMO デバイスは、既存の IMSMO デバイスからデバイス同期時刻制限を継承します。 |
|||
NTS_DEVICE_SYNC_TIME_LIMITS_INHERIT_FROM_EXISTING_DEVICES_MOBILE_ENABLED |
デフォルトは、true です。 |
true に設定すると、新規モバイルデバイスは、既存のモバイルデバイスからデバイス同期時刻制限を継承します。 |
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NTS_DEVICE_TYPE_DEVICE_ID_ANDROID_PROTOCOL |
^Android |
同期要求が SyncML ベースである場合、この正規表現に一致するデバイス ID は IBM Traveler アプリケーションを実行する Android クライアントとして分類されます。このデバイスタイプは NTS_USER_AGENT_ALLOWED_ANDROID に対してチェックされます。 同期要求が SyncML ベースではない場合、この正規表現に一致するデバイス ID はその他のサポートされない Android クライアントとして分類されます。 |
|||
NTS_DEVICE_TYPE_DEVICE_ID_ANDROID_SYNCML |
^Android_ |
この正規表現に一致するデバイス ID は、IBM Traveler アプリケーションを実行する Android として分類されます。このデバイスタイプは NTS_USER_AGENT_ALLOWED_ANDROID に対してチェックされます。 |
|||
NTS_DEVICE_TYPE_DEVICE_ID_APPLE |
^Appl[0-9a-fA-F] |
この正規表現に一致するデバイス ID は、Apple 提供のメール、カレンダー、連絡先のアプリケーションを実行する Apple として分類されます。このデバイスタイプは NTS_USER_AGENT_ALLOWED_APPLE に対してチェックされます。 |
|||
NTS_DEVICE_TYPE_DEVICE_ID_BB |
^BB[0-9a-fA-F] |
この正規表現に一致するデバイス ID は、 BlackBerry デバイスとして分類されます。このデバイスタイプは NTS_USER_AGENT_ALLOWED_BB に対してチェックされます。 |
|||
NTS_DEVICE_TYPE_DEVICE_ID_IBM_APPLE |
IBM_IOS_ |
この正規表現に一致するデバイス ID は、IBM Verse on Apple iOS アプリケーションを実行する Apple として分類されます。このデバイスタイプは NTS_USER_AGENT_ALLOWED_IBM_APPLE に対してチェックされます。 |
|||
NTS_DEVICE_TYPE_DEVICE_ID_IBM_MAAS360_APPLE |
^mdmxxAppl[0-9a-fA-F] |
この正規表現に一致するデバイス ID は、IBM MaaS360 提供のアプリケーションを実行する Apple として分類されます。このデバイスタイプは NTS_USER_AGENT_ALLOWED_MAAS360_APPLE に対してチェックされます。 |
|||
NTS_DEVICE_TYPE_DEVICE_ID_IBM_MAAS360_USER_AGENT |
^mdmxx | この正規表現に一致するデバイス ID は、IBM MaaS360 提供のアプリケーションを実行するものとして分類されますが、さらにデバイス (Android または Windows Phone) を区別するためにはユーザーエージェントストリングも必要になります。このデバイスタイプは NTS_USER_AGENT_ALLOWED_MAAS360_ANDROID または NTS_USER_AGENT_ALLOWED_MAAS360_WINPHONE のそれぞれに対してチェックされます。 |
|||
NTS_DEVICE_TYPE_DEVICE_ID_NOKIA |
デフォルトは ^IMEI: です |
この正規表現に一致するデバイス ID は、Nokia デバイスとして分類されます。このデバイスタイプは NTS_USER_AGENT_ALLOWED_NOKIA に対してチェックされます。 |
|||
NTS_DEVICE_TYPE_DEVICE_ID_SECUREPIM |
デフォルトは ˆSPIM です |
この正規表現に一致するデバイス ID は、SecurePIM デバイスとして分類されます。このデバイスタイプは NTS_USER_AGENT_ALLOWED_SECUREPIM に対してチェックされます。 |
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NTS_DEVICE_ID_ALLOWED_REGEX |
.* (すべてのデバイス ID が許可されます) |
デバイスを同期できるようにするには、その ID がこの正規表現と一致している必要があります。これを使用して、特定のデバイス ID のみに対してサーバーと同期することを許可できます。これは、ブロックメカニズムとしてユーザーエージェントの一意性が不十分である場合に役立ちます。 |
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NTS_DOMINO_LINK_BASE_REF |
URL。 デフォルトでは設定されていません。 |
ほとんど使用しません。この値を設定すると、すべてのリンクは、ユーザーのメールサーバーではなく、この URL プレフィックスにリダイレクトされます。 値の形式は、https://appserver.myco.com のようになります。プロトコルまたはポート (あるいはその両方) が URL で指定されている場合、その値は、NTS_DOMINO_LINK_PROTOCOL または NTS_DOMINO_LINK_PORT で設定された値をオーバーライドします。 |
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NTS_DOMINO_LINK_PORT |
数値。デフォルトでは設定されていません。 |
メールサーバーで実行されている Domino HTTP サービスが 80 または 443 以外のポートを使用している場合、特定の TCP ポート番号に設定します。このポートはすべてのメールサーバーで使用されます。 そのため、これらのサーバーが一貫性をもって構成されていることが重要です。 |
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NTS_DOMINO_LINK_PROTOCOL |
"http" または "https"。 デフォルトでは設定されていません。 |
Domino メールサーバーが SSL を使用するように構成されている場合、この値を https に設定します。そうでない場合は、http という値を使用します。この設定はすべてのメールサーバーで使用されます。そのため、これらのサーバーが一貫性をもって構成されていることが重要です。 |
|||
NTS_DOMINO_LINK_SUPPORT |
0 か 1。デフォルトは 1 です。 |
0 に設定すると Notes リンクの Web リンクへの変換が無効になり、1 に設定すると有効になります。 |
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NTS_ENCRYPTION_ENABLED |
デフォルト値は true です。 |
この機能を有効にすると、モバイルユーザーがモバイルデバイスを使用して、暗号化されたメールメッセージを読んだり送信したりすることができるようになります。 そのためには、ユーザーが自身の Notes ID ファイルをメールファイルに読み込む必要があります。 暗号化を無効にすると、ユーザーは、自分のデバイスを使用して、暗号化されたメールを送信したり表示したりすることができなくなります。 注: この設定を変更する際に、IBM Traveler 8.5 または 8.5.1 クライアントを IBM Traveler サーバーに既に登録してある場合は、サーバーでの暗号化の状況が変更されていることをクライアントデバイスに通知することが重要です。
すべての IBM Traveler クライアントに対して、構成設定をサーバーから取得するように指示するには、以下のコンソールコマンドを発行します。 tell traveler push flagsAdd serviceability configGet * * |
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NTS_ENCRYPTION_REQUIRES_SSL |
デフォルト値は false です。 |
暗号化されたメールをモバイルデバイスで読む際に SSL が必要かどうかを制御します。 |
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NTS_EXTERNAL_HTML_ROOT_URL |
デフォルト値は空の文字列です。 |
これは、デバイスがサーバーにアクセスして HTML コンテンツを読み込むために使用する完全な URL であり、https://、サーバー名、ポート番号 (デフォルト以外の場合)、ファイルパス (/) を含みます。この URL は、プロキシの場合もあれば、リダイレクト先のアドレスの場合もあります。 この URL は、サーバーによって使用されます。これにより、リンクの形式が正しく設定され、デバイスは、静的な HTML ページとファイルを読み込む場合と同様にサーバーにアクセスできます。 |
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NTS_EXTERNAL_URL |
デフォルト値は空白です。 |
これは、https://、サーバー名、ポート番号 (デフォルト以外の場合)、サーブレットパス (/servlet/traveler) を含む完全な URL であり、デバイスがサーバーにアクセスする際に使用されます。この URL は、プロキシの場合もあれば、リダイレクト先のアドレスの場合もあります。これは、リンクの形式を正しく設定するためにサーバーによって使用されます。 これにより、デバイスは、同期する場合と同様にサーバーにアクセスできます。 これは、サーバー文書内にもあり、指定した場合は、notes.ini によって無効にされます。 |
|||
NTS_FOLDER_TRASH_SYNC |
デフォルト値は true です。 |
true に設定すると、IBM Traveler はごみ箱フォルダとモバイルデバイスとの双方向の同期を実行します。 |
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NTS_HOST_IP_ADDR |
デフォルト値は、IBM Traveler サーバーが実行されているマシンの 1 次アクティブネットワークインターフェースの IP アドレスです。 |
正しくない IP アドレスが選択されている場合は、このプロパティを使用してこの選択値をオーバーライドできます。この処理は、サーバーに複数のアクティブネットワークインターフェースがあり、選択されたインターフェース以外のインターフェースをサーバーで使用したい場合などに行います。NTS_HOST_IP_ADDR は IBM Traveler のみに適用され、APNS ライブラリまたはその他のサードパーティライブラリには適用されません。 |
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NTS_HTTP_REFERER_ALLOWED_REGEX |
デフォルト値は、NTS_EXTERNAL_URL 値のホスト名の最後の 2 つの部分に基づいています。 |
HTTP リファラーのヘッダーが要求上 (ほとんどの場合、相互にリンクする IBM Traveler サーブレット Web ページ内) に存在する場合、ヘッダーはこの正規表現と突き合わせてチェックされ、その要求を許可すべきかどうかが判別されます。HTTP リファラーのヘッダーが存在するが、この正規表現と一致しない場合、その要求は拒否されます。 正規表現は、必要に応じて、制限を強くすることも弱くすることもできます。.* を使用すると、すべての要求が許可されます。OR値 ((.*mydomain1¥.com.*)|(.*mydomain2¥.com.*) など) を使用して、2 つのドメインを許可することもできます。特定のネットワークセットアップに基づいて作成可能な正規表現がほかにも多数考えられます。 |
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NTS_IBM_IOS_LOCAL_CONTACTS_SYNC |
デフォルト値は false です。 |
ユーザーが IBM Verse の連絡先を自分の iOS デバイスのネイティブの連絡先アプリにエクスポートできるかどうかを設定します。 |
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NTS_INSTALLATION_TYPE |
インストールタイプを指示するためにインストール中に設定します。インストール中に ON_PREMISE に設定します。デフォルト値は ON_PREMISE です。 |
特定のインストールタイプを指定すると、IBM Traveler サーバーは異なる動作をするようになります。このパラメータは、参考資料としてここにリストしているだけです。このパラメータの値は変更しないでください。 |
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NTS_JAVA_PARMS |
デフォルト値は空白です |
IBM Traveler JVM 用のさまざまな Java パラメータを設定します。複数のパラメータを指定すると、それらはカンマで区切られます。これは推奨されません。IBM Traveler 9.0.1 以降では、32 ビットマシンの Java ヒープメモリが 512 MB として計算されます。64 ビットマシンでは、この値は 1024 MB または物理メモリの 25% のいずれかより大きい値になります。 |
|||
NTS_LINKHTMLALT |
0 か 1。デフォルトは 0 です。 |
リンク変換にテキスト「Link」と「Notes Link」を使用するには、1 に設定します。0 に設定すると、画像イメージを使用するようになります。 |
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NTS_LOG_COLLECT_DATE_RANGE |
デフォルト値は 14 日です。 |
ログ収集または pmr コマンド中に収集するデータの日数を指定します。 |
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NTS_LOG_GLOBAL_MAXAGE |
デフォルトは 90 日です。 |
すべての IBM Traveler ログファイルの最大存続期間を設定します。この範囲より古いファイルは削除されます。各ログファイルには、独自の存続期間パラメータがあります。詳しくは、ログハンドラの tell コマンドを参照してください。 |
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NTS_LOG_ROOT_DIR |
デフォルト値は 0 です。 |
IBM Traveler のログディレクトリを変更する場合に使用します。デフォルトディレクトリは data/IBM_TECHNICAL_SUPPORT/traveler/logs です。 |
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NTS_LOG_USER_EXPIRATION |
デフォルト値は 14 日です。 |
log adduser コマンドの有効期限値を日数で指定します。有効期限を設定しない場合は、これをゼロに設定してください。 |
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NTS_LOOKUP_ENFORCE_ACL |
デフォルト値は 0 です。 |
1 を設定すると、ユーザーレベルで法人検索にアクセス制御が適用されます。 特定レベルの情報へのアクセスを明確に許可または禁止するディレクトリを使用する場合は、1 以外に設定してはなりません。 例えば、拡張 ACL を使用して検索結果を制御する場合です。0 を設定するか、指定しない場合、法人検索は、ユーザーアクセスレベルではなく、サーバーアクセスレベルで実行されるので、拡張 ACL などのアクセス設定は無視されます。 1 に設定する場合は、以下も確認する必要があります。
パラメータの有効化と使用についての詳細は、「法人検索の設定」を参照してください。 |
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NTS_MIGRATION_FINISHED |
デフォルト値は false です。 |
IBM Traveler サーバーが Derby から DB2 サーバーまたは SQL Server への同期データのマイグレーションを完了すると、自動的に true に設定されます。 |
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NTS_MIME_ENSURE_PLAIN_TEXT_PART |
デフォルト値は false です。 |
true に設定すると、まだ存在しない場合にデバイスから送信されたメールメッセージのテキスト/プレーン版が作成されます。これは、HTML をサポートしない古いメールプログラムの場合に便利です。 |
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NTS_NAME_LOOKUP_EMAILADDRESSITEMS |
デフォルト値は、Internet です。 |
デバイスが使用するメールアドレスを指定するアドレスフィールドです。 モバイルデバイスがサポートしない文字またはアドレス形式が含まれている場合、これらのフィールドはエンコードされます。 このエンコードされたアドレスを使用して、デバイスはメールの送信、返信、転送を行うことができ、サーバーは項目を適切にデコードまたは送信できます。 NTS_LOOKUP_ENFORCE_ACL |
|||
NTS_NAME_LOOKUP_FLAGS |
デフォルト値は、40 です。 |
0 - 完全一致が検索され、最初に検出された一致項目が返されます。 8 - 名前の部分一致が検索され、最初に検出された一致項目が返されます。 32 - 完全一致が検索され、すべてのカタログが徹底的に検索されます。 40 (デフォルト) - 部分一致が検索され、すべてのカタログが徹底的に検索されます。 |
|||
NTS_NAME_LOOKUP_ITEMS_EXT |
デフォルト値 (希望するソート順): LastName, FirstName, MiddleInitial, ListName, FullName, InternetAddress, $$NoteID, Type, Title, Suffix, OfficeStreetAddress, OfficeCity, OfficeState, OfficeZIP, OfficeCountry, StreetAddress, City, State, Zip, country, JobTitle, CompanyName, Department, CellPhoneNumber, PhoneNumber, OfficePhoneNumber, WebSite, MailDomain |
名前の検索で使用する項目です。
これらとは、Domino ディレクトリまたはその他の LDAP ディレクトリのフィールドと一致している必要があります。
項目は、返される項目の希望するソート順である必要があります。
行の長さ制限があるため、デフォルト項目を変更した場合、完全なリストを指定するには、以下のように複数の notes.ini パラメータを使用する必要があります。
|
|||
NTS_NAME_LOOKUP_MAX_RECORDS |
デフォルト値は 30 です。 |
名前の検索要求のために、モバイルデバイスに送信するレコードの数です。 リストは、名前の検索項目の順序に基づいてソートされ、この値まで切り捨てられます。 この値を大きくすると、モバイルデバイスのパフォーマンスに影響する場合があります。 |
|||
NTS_NAME_LOOKUP_MIN_LENGTH |
デフォルト値は 3 です。 |
実際に名前の検索要求が実行される前に入力する必要がある、最小文字数です。 Android デバイスにも、検索要求が送信される前に入力する文字数を制御するデバイス設定があります。 |
|||
NTS_NAME_LOOKUP_NAMESPACE |
デフォルトは ($Users),($MailGroups),Mail-In Databases です |
検索する Domino names.nsf 内のビュー。 |
|||
NTS_NAME_LOOKUP_UNIQUEITEMS |
デフォルト値は InternetAddress,$$NoteID です。 |
多くの場合、複数のディレクトリを検索すると、重複した名前の検索結果が返されます。このフィールドを使用することで、検索結果から一意的に特定する必要があるフィールドを識別できます。 例えば、デフォルト設定では、名前検索によって同じ InternetAddress フィールドを持つ 2 つの結果が返されることはありません。 固有の項目に指定したフィールドは、名前の検索項目にも指定する必要があります。指定しない場合、固有の項目は処理において無視されます。 |
|||
NTS_NEW_INSTALL |
インストール中に true に設定します。IBM Traveler サーバーの初回開始時に、自動的に false に設定されます。 |
インストールコードは、IBM Traveler サーバーの初回インストール時に特殊な処理を実行します。このパラメータは、参考資料としてここにリストしているだけです。このパラメータの値は変更しないでください。 |
|||
NTS_OFFERNOTESURLINLINK |
0 か 1。デフォルトは 1 です。 |
メールに Web リンクとともに元の Notes リンクを含めるには、1 に設定します。Web リンクのみを含めるには、0 に設定します。 |
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NTS_PMRUPLOAD_HOST |
デフォルトは sftp.ecurep.ibm.com です。 |
PMR ファイルのアップロード先のサーバーを設定します。 |
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NTS_PMRUPLOAD_PORT |
デフォルトは 22 です。 |
PMR アップロード用のポートを設定します。各プロトコルのポートのデフォルトは以下のとおりです。
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NTS_PMRUPLOAD_PROTOCOL |
デフォルトは SFTP です。 |
PMR アップロード用のメソッドを設定します。選択肢は SFTP、FTP、FTPS です |
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NTS_PORT_PUSH_TCP |
デフォルト値は {{{8642}}} です。 |
IBM Traveler サーバーと旧クライアント (バージョン 8.5.1 以前) 間のプロセス間ソケット接続を設定します。 |
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NTS_PORT_SERVLET |
デフォルト値は 50126 です。 |
IBM Traveler サーバーとその HTTP サーバーサーブレット間のプロセス間ソケット接続を設定します。これはサーブレットの listen ポート番号です。この Notes.ini 設定を追加して、デフォルトのポート番号をオーバーライドします。 |
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NTS_PORT_TRAVELER |
デフォルト値は 50125 です。 |
IBM Traveler サーバーとその HTTP サーバーサーブレット間のプロセス間ソケット接続を設定します。HA プール内のサーバー同士のサーバー間通信にも使用されます。これは、Web サーブレットからの要求または他のサーバーからのコマンドを受信するために IBM Traveler サーバータスクによって使用されるポートです。この Notes.ini 設定を追加して、デフォルトのポート番号をオーバーライドします。 |
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NTS_PRIMESYNC_FIRST_SYNCS_APPS |
デフォルトは FOLDERS, MAIL_INSIDE_AIS,MAIL_OUTSIDE_AIS, CALENDAR_INSIDE_AIS, CALENDAR_OUTSIDE_AIS, CONTACTS, TODOS, JOURNAL です |
Lists applications that should have the Prime Sync First Syncs 制限が適用されるアプリケーションをリストします。 選択肢 (コンマ区切りリスト): FOLDERS, MAIL_INSIDE_AIS, MAIL_OUTSIDE_AIS, CALENDAR_INSIDE_AIS, CALENDAR_OUTSIDE_AIS, CONTACTS, TODOS, JOURNAL |
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NTS_PRIMESYNC_FIRST_SYNCS_ENABLED |
デフォルトは false です |
Prime Sync First Sync 制限を適用するかどうかを制御します |
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NTS_PRIMESYNC_FIRST_SYNCS_MAX_TOTAL_COUNT |
デフォルトは 5 です |
「最初の同期」と見なされる主な同期の実行を許可されたユーザーの最大数です。最初の同期は、データ量に対するフィルタが増加される任意のときです。例えば、メールフィルタを 3 日から 7 日に拡張するときです。さらに、スクラッチから開始することも、ゼロから始まることから、最初の同期と見なされます。 |
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NTS_PRIMESYNC_FIRST_SYNCS_MAX_IMSMO_COUNT |
デフォルトは 1 です |
「最初の同期」と見なされる主な同期の実行を許可された IMSMO を使用しているユーザーの最大数です。これは追加のチェックで、TOTAL が IMSMO 制限より大きく、IMSMO が TOTAL を超えないなどをチェックするものです。 |
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NTS_PRIMESYNC_FIRST_SYNCS_MIN_AI_MAIL |
デフォルト値は 0 です。 |
メールの最初主な同期を許可する、メールサーバーの最小可用性インデックスです。値 0 は、可用性インデックスがチェックされないことを示します。 |
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NTS_PRIMESYNC_FIRST_SYNCS_MIN_AI_TRAVELER |
デフォルト値は 0 です。 |
メールの最初の主な同期を許可する、IBM Traveler サーバーの最小可用性インデックスです。値 0 は、可用性インデックスがチェックされないことを示します。 |
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NTS_PRIMESYNC_FIRST_SYNCS_RETRY |
デフォルト値は 5000 ミリ秒です。 |
最大に達した場合に再試行するまでの待ち時間です。 |
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NTS_PRIMESYNC_TIME_LIMITS_CALENDAR_DAYS |
デフォルトは 30 です。 |
カレンダーデータの First Sync Prime Sync に許可される最大日数です。 |
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NTS_PRIMESYNC_TIME_LIMITS_CALENDAR_ENABLED |
デフォルトは false です |
NTS_PRIMESYNC_TIME_LIMITS_CALENDAR_DAYS を適用するかどうかを設定します。 |
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NTS_PRIMESYNC_TIME_LIMITS_MAIL_DAYS |
デフォルトは 30 です。 |
メールデータの First Sync Prime Sync に許可される最大日数です。 |
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NTS_PRIMESYNC_TIME_LIMITS_MAIL_ENABLED |
デフォルト値は false です。 |
NTS_PRIMESYNC_TIME_LIMITS_MAIL_DAYS を適用するかどうかを設定します。 |
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NTS_PS_CHANGE_THRESHOLD |
デフォルト値は、50 です。 |
主な同期は、最後に検査された後でユーザーのメールデータベースに行われた変更を検出します。通常、これらの検査は比較的頻繁に実行されます。つまり、前回の検査以降の変更の数は、比較的少なくなるはずです。変更の数が NTS_PS_CHANGE_THRESHOLD で設定されたしきい値より多い場合は、メールサーバーまたはデータベースに問題がある可能性があります。例外として、ユーザーが長期間、頻繁に非アクティブである場合は、検査間隔も長くなり、変更の数が多くなることが予想されますが、これは問題ではありません。 |
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NTS_PUSH_ALERTS_ALLOW_SENDER |
デフォルト値は true です |
アイテムの送信元です (例えば、メールの From: アドレスやカレンダー通知です)。 |
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NTS_PUSH_ALERTS_ALLOW_SUMMARY |
デフォルト値は false です |
この項目の識別情報です。これは、メール、カレンダー、タスク項目の件名になります。これはグループ連絡先のグループ名であり、個別の連絡先の名と姓になります。 |
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NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_KEYSTORE_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
PMR デバッグ状況でのみ使用される Apple の実動 APNS サーバーを使用して開発証明書で署名されたタスクアプリケーションで使用します。これは、組み込み p12 ファイル名をカスタム p12 ファイルに変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
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NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_KEYSTORE_PASSWORD_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
PMR デバッグ状況でのみ使用される Apple の実動 APNS サーバーを使用して開発証明書で署名されたタスクアプリケーションで使用します。これは、p12 ファイルに関連付けられているパスワードを変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_FEEDBACK_INTERVAL |
デフォルト値は 1440 (分) です (1 日に1 回チェック)。 |
PMR デバッグ状況でのみ使用される Apple の実動 APNS サーバーを使用して開発証明書で署名されたタスクアプリケーションで使用します。Apple フィードバックサービスで取り消された APNS トークンをチェックする頻度 (分単位)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_FEEDBACK_SERVER |
デフォルト値は feedback.push.apple.com です。 |
PMR デバッグ状況でのみ使用される Apple の実動 APNS サーバーを使用して開発証明書で署名されたタスクアプリケーションで使用します。フィードバック要求の送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_FEEDBACK_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2196 です。 |
PMR デバッグ状況でのみ使用される Apple の実動 APNS サーバーを使用して開発証明書で署名されたタスクアプリケーションで使用します。フィードバック要求の送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_MAX_RETRIES |
デフォルト値は 3 です。 | PMR デバッグ状況でのみ使用される Apple の実動 APNS サーバーを使用して開発証明書で署名されたタスクアプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信を再試行する回数。これを超えると送信を断念し、エラーを返します。最小値は 1、最大値は 15 です。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_PROXY_PASSWORD |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名されたタスクアプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるパスワードを指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
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NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_PROXY_PORT |
デフォルト値は 0 です。 |
プロキシが、開発証明書で署名されたタスクアプリケーション用のプロキシを listen するポート番号を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
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NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_PROXY_SERVER |
デフォルト値はブランクです。 |
プロキシが、開発証明書で署名されたタスクアプリケーション用のプロキシを listen するホスト名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
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NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_PROXY_TYPE |
デフォルト値は HTTP です。 |
プロキシが、開発証明書で署名されたタスクアプリケーション用のプロキシを listen するポートタイプを指定します。現時点では HTTP のみがサポートされています。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
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NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_PROXY_USER |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名されたタスクアプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるユーザー名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_SERVER |
デフォルト値は gateway.push.apple.com です。 |
PMR デバッグ状況でのみ使用される Apple の実動 APNS サーバーを使用して開発証明書で署名されたタスクアプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
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NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_SERVER_CONNECTIONS |
デフォルト値は 15 です。 |
PMR デバッグ状況でのみ使用される Apple の実動 APNS サーバーを使用して開発証明書で署名されたタスクアプリケーションで使用します。APNS サーバーに対する同時持続的接続の数 (最小値は 1、最大値は 15)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2195 です。 |
PMR デバッグ状況でのみ使用される Apple の実動 APNS サーバーを使用して開発証明書で署名されたタスクアプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_SANDBOX_KEYSTORE_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
PMR デバッグ状況でのみ使用される Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用して開発証明書で署名されたタスクアプリケーションで使用します。これは、組み込み p12 ファイル名をカスタム p12 ファイルに変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
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NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_SANDBOX_KEYSTORE_PASSWORD_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
PMR デバッグ状況でのみ使用される Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用して開発証明書で署名されたタスクアプリケーションで使用します。これは、p12 ファイルに関連付けられているパスワードを変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_SANDBOX_FEEDBACK_INTERVAL |
デフォルト値は 1440 (分) です (1 日に1 回チェック)。 |
PMR デバッグ状況でのみ使用される Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用して開発証明書で署名されたタスクアプリケーションで使用します。Apple フィードバックサービスで取り消された APNS トークンをチェックする頻度 (分単位)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
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NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_SANDBOX_FEEDBACK_SERVER |
デフォルト値は feedback.push.apple.com です。 |
PMR デバッグ状況でのみ使用される Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用して開発証明書で署名されたタスクアプリケーションで使用します。フィードバック要求の送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_SANDBOX_FEEDBACK_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2196 です。 |
PMR デバッグ状況でのみ使用される Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用して開発証明書で署名されたタスクアプリケーションで使用します。フィードバック要求の送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_SANDBOX_MAX_RETRIES |
デフォルト値は 3 です。 | PMR デバッグ状況でのみ使用される Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用して開発証明書で署名されたタスクアプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信を再試行する回数。これを超えると送信を断念し、エラーを返します。最小値は 1、最大値は 15 です。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_SANDBOX_PROXY_PASSWORD |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名されたタスクアプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるパスワードを指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_SANDBOX_PROXY_PORT |
デフォルト値は 0 です。 |
開発証明書で署名されたタスクアプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるポート番号を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_SANDBOX_PROXY_SERVER |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名されたタスクアプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるホスト名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_SANDBOX_PROXY_TYPE |
デフォルト値は HTTP です。 |
プロキシが、開発証明書で署名されたタスクアプリケーション用のプロキシを listen するポートタイプを指定します。現時点では HTTP のみがサポートされています。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_SANDBOX_PROXY_USER |
デフォルト値はブランクです。 |
プロキシが、開発証明書で署名されたタスクアプリケーション用のプロキシを listen するユーザー名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_SANDBOX_SERVER |
デフォルト値は gateway.push.apple.com です。 |
PMR デバッグ状況でのみ使用される Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用して開発証明書で署名されたタスクアプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_SANDBOX_SERVER_CONNECTIONS |
デフォルト値は 15 です。 | PMR デバッグ状況でのみ使用される Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用して開発証明書で署名されたタスクアプリケーションで使用します。APNS サーバーに対する同時持続的接続の数 (最小値は 1、最大値は 15)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_SANDBOX_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2195 です。 |
PMR デバッグ状況でのみ使用される Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用して開発証明書で署名されたタスクアプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_KEYSTORE_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からのタスクアプリケーションで使用します。これは、組み込み p12 ファイル名をカスタム p12 ファイルに変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_KEYSTORE_PASSWORD_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からのタスクアプリケーションで使用します。これは、p12 ファイルに関連付けられているパスワードを変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_FEEDBACK_INTERVAL |
デフォルト値は 1440 (分) です (1 日に1 回チェック)。 |
Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からのタスクアプリケーションで使用します。Apple フィードバックサービスで取り消された APNS トークンをチェックする頻度 (分単位)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_FEEDBACK_SERVER |
デフォルト値は feedback.push.apple.com です。 |
Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からのタスクアプリケーションで使用します。フィードバック要求の送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_FEEDBACK_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2196 です。 |
Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からのタスクアプリケーションで使用します。フィードバック要求の送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_MAX_RETRIES |
デフォルト値は 3 です。 | Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からのタスクアプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信を再試行する回数。これを超えると送信を断念し、エラーを返します。最小値は 1、最大値は 15 です。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_PROXY_PASSWORD |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名されたタスクアプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるパスワードを指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_PROXY_PORT |
デフォルト値は 0 です。 |
開発証明書で署名されたタスクアプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるポート番号を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_PROXY_SERVER |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名されたタスクアプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるホスト名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_PROXY_TYPE |
デフォルト値は HTTP です。 |
プロキシが、開発証明書で署名されたタスクアプリケーション用のプロキシを listen するポートタイプを指定します。現時点では HTTP のみがサポートされています。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_PROXY_USER |
デフォルト値はブランクです。 |
プロキシが、開発証明書で署名されたタスクアプリケーション用のプロキシを listen するユーザー名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_SERVER |
デフォルト値は gateway.push.apple.com です。 |
Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からのタスクアプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_SERVER_CONNECTIONS |
デフォルト値は 15 です。 | Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からのタスクアプリケーションで使用します。APNS サーバーに対する同時持続的接続の数 (最小値は 1、最大値は 15)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2195 です。 |
Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からのタスクアプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_SANDBOX_KEYSTORE_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からのタスクアプリケーションで使用します。これは、組み込み p12 ファイル名をカスタム p12 ファイルに変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_SANDBOX_KEYSTORE_PASSWORD_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からのタスクアプリケーションで使用します。これは、p12 ファイルに関連付けられているパスワードを変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_SANDBOX_FEEDBACK_INTERVAL |
デフォルト値は 1440 (分) です (1 日に1 回チェック)。 |
Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からのタスクアプリケーションで使用します。Apple フィードバックサービスで取り消された APNS トークンをチェックする頻度 (分単位)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_SANDBOX_FEEDBACK_SERVER |
デフォルト値は feedback.push.apple.com です。 |
Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からのタスクアプリケーションで使用します。フィードバック要求の送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_SANDBOX_FEEDBACK_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2196 です。 |
Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からのタスクアプリケーションで使用します。フィードバック要求の送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_SANDBOX_MAX_RETRIES |
デフォルト値は 3 です。 | Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からのタスクアプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信を再試行する回数。これを超えると送信を断念し、エラーを返します。最小値は 1、最大値は 15 です。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_SANDBOX_PROXY_PASSWORD |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名されたタスクアプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるパスワードを指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_SANDBOX_PROXY_PORT |
デフォルト値は 0 です。 |
開発証明書で署名されたタスクアプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるポート番号を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_SANDBOX_PROXY_SERVER |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名されたタスクアプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるホスト名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_SANDBOX_PROXY_TYPE |
デフォルト値は HTTP です。 |
プロキシが、開発証明書で署名されたタスクアプリケーション用のプロキシを listen するポートタイプを指定します。現時点では HTTP のみがサポートされています。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_SANDBOX_PROXY_USER |
デフォルト値はブランクです。 |
プロキシが、開発証明書で署名されたタスクアプリケーション用のプロキシを listen するユーザー名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_SANDBOX_SERVER |
デフォルト値は gateway.push.apple.com です。 |
Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からのタスクアプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_SANDBOX_SERVER_CONNECTIONS |
デフォルト値は 15 です。 | Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からのタスクアプリケーションで使用します。APNS サーバーに対する同時持続的接続の数 (最小値は 1、最大値は 15)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_SANDBOX_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2195 です。 |
Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からのタスクアプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_KEYSTORE_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。これは、組み込み p12 ファイル名をカスタム p12 ファイルに変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_KEYSTORE_PASSWORD_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。これは、p12 ファイルに関連付けられているパスワードを変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_FEEDBACK_INTERVAL |
デフォルト値は 1440 (分) です (1 日に1 回チェック)。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。Apple フィードバックサービスで取り消された APNS トークンをチェックする頻度 (分単位)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_FEEDBACK_SERVER |
デフォルト値は feedback.push.apple.com です。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。フィードバック要求の送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_FEEDBACK_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2196 です。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。フィードバック要求の送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_MAX_RETRIES |
デフォルト値は 3 です。 | 開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。APNS メッセージの送信を再試行する回数。これを超えると送信を断念し、エラーを返します。最小値は 1、最大値は 15 です。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_PROXY_PASSWORD |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるパスワードを指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_PROXY_PORT |
デフォルト値は 0 です。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるポート番号を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_PROXY_SERVER |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるホスト名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_PROXY_TYPE |
デフォルト値は HTTP です。 |
プロキシが、開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーション用のプロキシを listen するポートタイプを指定します。現時点では HTTP のみがサポートされています。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_PROXY_USER |
デフォルト値はブランクです。 |
プロキシが、開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーション用のプロキシを listen するユーザー名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_SERVER |
デフォルト値は gateway.push.apple.com です。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。APNS メッセージの送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_SERVER_CONNECTIONS |
デフォルト値は 15 です。 | 開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。APNS サーバーに対する同時持続的接続の数 (最小値は 1、最大値は 15)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2195 です。 |
開発証明書で署名された Apple App Store からの Citrix 用 IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。APNS メッセージの送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_SANDBOX_KEYSTORE_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。これは、組み込み p12 ファイル名をカスタム p12 ファイルに変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_SANDBOX_KEYSTORE_PASSWORD_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。これは、p12 ファイルに関連付けられているパスワードを変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_SANDBOX_FEEDBACK_INTERVAL |
デフォルト値は 1440 (分) です (1 日に1 回チェック)。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。Apple フィードバックサービスで取り消された APNS トークンをチェックする頻度 (分単位)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_SANDBOX_FEEDBACK_SERVER |
デフォルト値は feedback.push.apple.com です。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。フィードバック要求の送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_SANDBOX_FEEDBACK_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2196 です。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。フィードバック要求の送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_SANDBOX_MAX_RETRIES |
デフォルト値は 3 です。 | 開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。APNS メッセージの送信を再試行する回数。これを超えると送信を断念し、エラーを返します。最小値は 1、最大値は 15 です。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_SANDBOX_PROXY_PASSWORD |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるパスワードを指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_SANDBOX_PROXY_PORT |
デフォルト値は 0 です。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるポート番号を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_SANDBOX_PROXY_SERVER |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるホスト名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_SANDBOX_PROXY_TYPE |
デフォルト値は HTTP です。 |
プロキシが、開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーション用のプロキシを listen するポートタイプを指定します。現時点では HTTP のみがサポートされています。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_SANDBOX_PROXY_USER |
デフォルト値はブランクです。 |
プロキシが、開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーション用のプロキシを listen するユーザー名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_SANDBOX_SERVER |
デフォルト値は gateway.push.apple.com です。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。APNS メッセージの送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_SANDBOX_SERVER_CONNECTIONS |
デフォルト値は 15 です。 | 開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。APNS サーバーに対する同時持続的接続の数 (最小値は 1、最大値は 15)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_SANDBOX_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2195 です。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。APNS メッセージの送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_KEYSTORE_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの Citrix 用 IBM Verse アプリケーションで使用します。これは、組み込み p12 ファイル名をカスタム p12 ファイルに変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_KEYSTORE_PASSWORD_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの Citrix 用 IBM Verse アプリケーションで使用します。これは、p12 ファイルに関連付けられているパスワードを変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_FEEDBACK_INTERVAL |
デフォルト値は 1440 (分) です (1 日に1 回チェック)。 |
Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの Citrix 用 IBM Verse アプリケーションで使用します。Apple フィードバックサービスで取り消された APNS トークンをチェックする頻度 (分単位)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_FEEDBACK_SERVER |
デフォルト値は feedback.push.apple.com です。 |
Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの Citrix 用 IBM Verse アプリケーションで使用します。フィードバック要求の送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_FEEDBACK_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2196 です。 |
Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの Citrix 用 IBM Verse アプリケーションで使用します。フィードバック要求の送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_MAX_RETRIES |
デフォルト値は 3 です。 | Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの Citrix 用 IBM Verse アプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信を再試行する回数。これを超えると送信を断念し、エラーを返します。最小値は 1、最大値は 15 です。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_PROXY_PASSWORD |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるパスワードを指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_PROXY_PORT |
デフォルト値は 0 です。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるポート番号を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_PROXY_SERVER |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるホスト名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_PROXY_TYPE |
デフォルト値は HTTP です。 |
プロキシが、開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーション用のプロキシを listen するポートタイプを指定します。現時点では HTTP のみがサポートされています。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_PROXY_USER |
デフォルト値はブランクです。 |
プロキシが、開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーション用のプロキシを listen するユーザー名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_SERVER |
デフォルト値は gateway.push.apple.com です。 |
Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの Citrix 用 IBM Verse アプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_SERVER_CONNECTIONS |
デフォルト値は 15 です。 | Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの Citrix 用 IBM Verse アプリケーションで使用します。APNS サーバーに対する同時持続的接続の数 (最小値は 1、最大値は 15)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2195 です。 |
Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの Citrix 用 IBM Verse アプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_SANDBOX_KEYSTORE_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からの Citrix 用 IBM Verse アプリケーションで使用します。これは、組み込み p12 ファイル名をカスタム p12 ファイルに変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_SANDBOX_KEYSTORE_PASSWORD_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からの Citrix 用 IBM Verse アプリケーションで使用します。これは、p12 ファイルに関連付けられているパスワードを変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_SANDBOX_FEEDBACK_INTERVAL |
デフォルト値は 1440 (分) です (1 日に1 回チェック)。 |
Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からの Citrix 用 IBM Verse アプリケーションで使用します。Apple フィードバックサービスで取り消された APNS トークンをチェックする頻度 (分単位)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_SANDBOX_FEEDBACK_SERVER |
デフォルト値は feedback.push.apple.com です。 |
Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からの Citrix 用 IBM Verse アプリケーションで使用します。フィードバック要求の送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_SANDBOX_FEEDBACK_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2196 です。 |
Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からの Citrix 用 IBM Verse アプリケーションで使用します。フィードバック要求の送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_SANDBOX_MAX_RETRIES |
デフォルト値は 3 です。 | Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からの Citrix 用 IBM Verse アプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信を再試行する回数。これを超えると送信を断念し、エラーを返します。最小値は 1、最大値は 15 です。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_SANDBOX_PROXY_PASSWORD |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるパスワードを指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
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NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_SANDBOX_PROXY_PORT |
デフォルト値は 0 です。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるポート番号を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
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NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_SANDBOX_PROXY_SERVER |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるホスト名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
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NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_SANDBOX_PROXY_TYPE |
デフォルト値は HTTP です。 |
プロキシが、開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーション用のプロキシを listen するポートタイプを指定します。現時点では HTTP のみがサポートされています。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
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NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_SANDBOX_PROXY_USER |
デフォルト値はブランクです。 |
プロキシが、開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーション用のプロキシを listen するユーザー名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_SANDBOX_SERVER |
デフォルト値は gateway.push.apple.com です。 |
Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からの Citrix 用 IBM Verse アプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_SANDBOX_SERVER_CONNECTIONS |
デフォルト値は 15 です。 | Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からの Citrix 用 IBM Verse アプリケーションで使用します。APNS サーバーに対する同時持続的接続の数 (最小値は 1、最大値は 15)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_SANDBOX_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2195 です。 |
Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からの IBM Verse アプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_KEYSTORE_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。これは、組み込み p12 ファイル名をカスタム p12 ファイルに変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_KEYSTORE_PASSWORD_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。これは、p12 ファイルに関連付けられているパスワードを変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_FEEDBACK_INTERVAL |
デフォルト値は 1440 (分) です (1 日に1 回チェック)。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。Apple フィードバックサービスで取り消された APNS トークンをチェックする頻度 (分単位)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_FEEDBACK_SERVER |
デフォルト値は feedback.push.apple.com です。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。フィードバック要求の送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_FEEDBACK_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2196 です。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。フィードバック要求の送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_MAX_RETRIES |
デフォルト値は 3 です。 | 開発証明書で署名された IBM Verse とともに使用する場合。APNS メッセージの送信を再試行する回数。これを超えると送信を断念し、エラーを返します。最小値は 1、最大値は 15 です。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_PROXY_PASSWORD |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるパスワードを指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_PROXY_PORT |
デフォルト値は 0 です。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるポート番号を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_PROXY_SERVER |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるホスト名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_PROXY_TYPE |
デフォルト値は HTTP です。 |
プロキシが、開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーション用のプロキシを listen するポートタイプを指定します。現時点では HTTP のみがサポートされています。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_PROXY_USER |
デフォルト値はブランクです。 |
プロキシが、開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーション用のプロキシを listen するユーザー名を指定します。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_SERVER |
デフォルト値は gateway.push.apple.com です。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。APNS メッセージの送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_SERVER_CONNECTIONS |
デフォルト値は 15 です。 | 開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。APNS サーバーに対する同時持続的接続の数 (最小値は 1、最大値は 15)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2195 です。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。APNS メッセージの送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_SANDBOX_KEYSTORE_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。これは、組み込み p12 ファイル名をカスタム p12 ファイルに変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_SANDBOX_KEYSTORE_PASSWORD_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。これは、p12 ファイルに関連付けられているパスワードを変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_SANDBOX_FEEDBACK_INTERVAL |
デフォルト値は 1440 (分) です (1 日に1 回チェック)。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。Apple フィードバックサービスで取り消された APNS トークンをチェックする頻度 (分単位)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_SANDBOX_FEEDBACK_SERVER |
デフォルト値は feedback.push.apple.com です。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。フィードバック要求の送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_SANDBOX_FEEDBACK_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2196 です。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。フィードバック要求の送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_SANDBOX_MAX_RETRIES |
デフォルト値は 3 です。 | 開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。APNS メッセージの送信を再試行する回数。これを超えると送信を断念し、エラーを返します。最小値は 1、最大値は 15 です。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_SANDBOX_PROXY_PASSWORD |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるパスワードを指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_SANDBOX_PROXY_PORT |
デフォルト値は 0 です。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるポート番号を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_SANDBOX_PROXY_SERVER |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるホスト名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_SANDBOX_PROXY_TYPE |
デフォルト値は HTTP です。 |
プロキシが、開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーション用のプロキシを listen するポートタイプを指定します。現時点では HTTP のみがサポートされています。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_SANDBOX_PROXY_USER |
デフォルト値はブランクです。 |
プロキシが、開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーション用のプロキシを listen するユーザー名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_SANDBOX_SERVER |
デフォルト値は gateway.push.apple.com です。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。APNS メッセージの送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_SANDBOX_SERVER_CONNECTIONS |
デフォルト値は 15 です。 | 開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。APNS サーバーに対する同時持続的接続の数 (最小値は 1、最大値は 15)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_SANDBOX_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2195 です。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーションとともに使用する場合。APNS メッセージの送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_KEYSTORE_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの IBM Verse アプリケーションで使用します。これは、組み込み p12 ファイル名をカスタム p12 ファイルに変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_KEYSTORE_PASSWORD_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの IBM Verse アプリケーションで使用します。これは、p12 ファイルに関連付けられているパスワードを変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_FEEDBACK_INTERVAL |
デフォルト値は 1440 (分) です (1 日に1 回チェック)。 |
Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの IBM Verse アプリケーションで使用します。Apple フィードバックサービスで取り消された APNS トークンをチェックする頻度 (分単位)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_FEEDBACK_SERVER |
デフォルト値は feedback.push.apple.com です。 |
Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの IBM Verse アプリケーションで使用します。フィードバック要求の送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_FEEDBACK_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2196 です。 |
Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの IBM Verse アプリケーションで使用します。フィードバック要求の送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_MAX_RETRIES |
デフォルト値は 3 です。 | Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの IBM Verse アプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信を再試行する回数。これを超えると送信を断念し、エラーを返します。最小値は 1、最大値は 15 です。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_PROXY_PASSWORD |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるパスワードを指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_PROXY_PORT |
デフォルト値は 0 です。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるポート番号を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_PROXY_SERVER |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるホスト名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_PROXY_TYPE |
デフォルト値は HTTP です。 |
プロキシが、開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーション用のプロキシを listen するポートタイプを指定します。現時点では HTTP のみがサポートされています。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_PROXY_USER |
デフォルト値はブランクです。 |
プロキシが、開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーション用のプロキシを listen するユーザー名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_SERVER |
デフォルト値は gateway.push.apple.com です。 |
Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの IBM Verse アプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_SERVER_CONNECTIONS |
デフォルト値は 15 です。 | Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの IBM Verse アプリケーションで使用します。APNS サーバーに対する同時持続的接続の数 (最小値は 1、最大値は 15)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2195 です。 |
Apple の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの IBM Verse アプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_SANDBOX_KEYSTORE_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からの IBM Verse アプリケーションで使用します。これは、組み込み p12 ファイル名をカスタム p12 ファイルに変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_SANDBOX_KEYSTORE_PASSWORD_OVERRIDE |
デフォルト値はブランクです。 |
Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からの IBM Verse アプリケーションで使用します。これは、p12 ファイルに関連付けられているパスワードを変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_SANDBOX_FEEDBACK_INTERVAL |
デフォルト値は 1440 (分) です (1 日に1 回チェック)。 |
Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からの IBM Verse アプリケーションで使用します。Apple フィードバックサービスで取り消された APNS トークンをチェックする頻度 (分単位)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_SANDBOX_FEEDBACK_SERVER |
デフォルト値は feedback.push.apple.com です。 |
Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からの IBM Verse アプリケーションで使用します。フィードバック要求の送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_SANDBOX_FEEDBACK_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2196 です。 |
Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からの IBM Verse アプリケーションで使用します。フィードバック要求の送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_SANDBOX_MAX_RETRIES |
デフォルト値は 3 です。 | Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からの IBM Verse アプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信を再試行する回数。これを超えると送信を断念し、エラーを返します。最小値は 1、最大値は 15 です。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_SANDBOX_PROXY_PASSWORD |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるパスワードを指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_SANDBOX_PROXY_PORT |
デフォルト値は 0 です。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるポート番号を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_SANDBOX_PROXY_SERVER |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるホスト名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_SANDBOX_PROXY_TYPE |
デフォルト値は HTTP です。 |
プロキシが、開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーション用のプロキシを listen するポートタイプを指定します。現時点では HTTP のみがサポートされています。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_SANDBOX_PROXY_USER |
デフォルト値はブランクです。 |
プロキシが、開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーション用のプロキシを listen するユーザー名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_SANDBOX_SERVER |
デフォルト値は gateway.push.apple.com です。 |
Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からの IBM Verse アプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_SANDBOX_SERVER_CONNECTIONS |
デフォルト値は 15 です。 | Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からの IBM Verse アプリケーションで使用します。APNS サーバーに対する同時持続的接続の数 (最小値は 1、最大値は 15)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_SANDBOX_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2195 です。 |
Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用する Apple App Store からの IBM Verse アプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_DEVELOPMENT_KEYSTORE |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された MaaS360 アプリケーションとともに使用する場合。これは、組み込み p12 ファイル名をカスタム p12 ファイルに変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_DEVELOPMENT_KEYSTORE_PASSWORD |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された MaaS360 アプリケーションとともに使用する場合。これは、p12 ファイルに関連付けられているパスワードを変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_DEVELOPMENT_FEEDBACK_INTERVAL |
デフォルト値は 1440 (分) です (1 日に1 回チェック)。 |
開発証明書で署名された MaaS360 アプリケーションとともに使用する場合。Apple フィードバックサービスで取り消された APNS トークンをチェックする頻度 (分単位)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_DEVELOPMENT_FEEDBACK_SERVER |
デフォルト値は feedback.push.apple.com です。 |
開発証明書で署名された MaaS360 アプリケーションとともに使用する場合。フィードバック要求の送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_DEVELOPMENT_FEEDBACK_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2196 です。 |
開発証明書で署名された MaaS360 アプリケーションとともに使用する場合。フィードバック要求の送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_DEVELOPMENT_MAX_RETRIES |
デフォルト値は 3 です。 | 開発証明書で署名された MaaS360 アプリケーションとともに使用する場合。APNS メッセージの送信を再試行する回数。これを超えると送信を断念し、エラーを返します。最小値は 1、最大値は 15 です。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_DEVELOPMENT_PROXY_PASSWORD |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された MaaS360 アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるパスワードを指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_DEVELOPMENT_PROXY_PORT |
デフォルト値は 0 です。 |
開発証明書で署名された MaaS360 アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるポート番号を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_DEVELOPMENT_PROXY_SERVER |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された MaaS360 アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるホスト名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_DEVELOPMENT_PROXY_TYPE |
デフォルト値は HTTP です。 |
プロキシが、開発証明書で署名された MaaS360 アプリケーション用のプロキシを listen するポートタイプを指定します。現時点では HTTP のみがサポートされています。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_DEVELOPMENT_PROXY_USER |
デフォルト値はブランクです。 |
プロキシが、開発証明書で署名された MaaS360 アプリケーション用のプロキシを listen するユーザー名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_DEVELOPMENT_SERVER |
デフォルト値は gateway.push.apple.com です。 |
開発証明書で署名された MaaS360 アプリケーションとともに使用する場合。APNS メッセージの送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_DEVELOPMENT_SERVER_CONNECTIONS |
デフォルト値は 15 です。 | 開発証明書で署名された MaaS360 アプリケーションとともに使用する場合。APNS サーバーに対する同時持続的接続の数 (最小値は 1、最大値は 15)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_DEVELOPMENT_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2195 です。 |
開発証明書で署名された MaaS360 アプリケーションとともに使用する場合。APNS メッセージの送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_PRODUCTION_KEYSTORE |
デフォルト値はブランクです。 |
MaaS360 の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの MaaS360 アプリケーションで使用します。 これは、組み込み p12 ファイル名をカスタム p12 ファイルに変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_PRODUCTION_KEYSTORE_PASSWORD |
デフォルト値はブランクです。 |
MaaS360 の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの MaaS360 アプリケーションで使用します。 これは、p12 ファイルに関連付けられているパスワードを変更するために使用されます。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_PRODUCTION_FEEDBACK_INTERVAL |
デフォルト値は 1440 (分) です (1 日に1 回チェック)。 |
MaaS360 の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの MaaS360 アプリケーションで使用します。 Apple フィードバックサービスで取り消された APNS トークンをチェックする頻度 (分単位)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_PRODUCTION_FEEDBACK_SERVER |
デフォルト値は feedback.push.apple.com です。 |
MaaS360 の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの MaaS360 アプリケーションで使用します。 フィードバック要求の送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_PRODUCTION_FEEDBACK_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2196 です。 |
MaaS360 の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの MaaS360 アプリケーションで使用します。 フィードバック要求の送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_PRODUCTION_MAX_RETRIES |
デフォルト値は 3 です。 | MaaS360 の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの MaaS360 アプリケーションで使用します。 APNS メッセージの送信を再試行する回数。これを超えると送信を断念し、エラーを返します。最小値は 1、最大値は 15 です。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_PRODUCTION_PROXY_PASSWORD |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された MaaS360 アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるパスワードを指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_PRODUCTION_PROXY_PORT |
デフォルト値は 0 です。 |
開発証明書で署名された MaaS360 アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるポート番号を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_PRODUCTION_PROXY_SERVER |
デフォルト値はブランクです。 |
開発証明書で署名された MaaS360 アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるホスト名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_PRODUCTION_PROXY_TYPE |
デフォルト値は HTTP です。 |
プロキシが、開発証明書で署名された MaaS360 アプリケーション用のプロキシを listen するポートタイプを指定します。現時点では HTTP のみがサポートされています。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_PRODUCTION_PROXY_USER |
デフォルト値はブランクです。 |
プロキシが、開発証明書で署名された MaaS360 アプリケーション用のプロキシを listen するユーザー名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_PRODUCTION_SERVER |
デフォルト値は gateway.push.apple.com です。 |
MaaS360 の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの MaaS360 アプリケーションで使用します。 APNS メッセージの送信先である Apple サーバー。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_PRODUCTION_SERVER_CONNECTIONS |
デフォルト値は 15 です。 | MaaS360 の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの MaaS360 アプリケーションで使用します。 APNS サーバーに対する同時持続的接続の数 (最小値は 1、最大値は 15)。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_APNS_MAAS360_PRODUCTION_SERVER_PORT |
デフォルト値は 2195 です。 |
MaaS360 の実動 APNS サーバーを使用する Apple App Store からの MaaS360 アプリケーションで使用します。 APNS メッセージの送信先である Apple サーバーのポート番号。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_CHANGEDDB_MINIMUM_BUILDNUMBER |
デフォルト値は 323 です |
IBM Traveler で変更を判別するのではなく、Domino API NSFGetDBChanges を使用して、変更されたデータベースリストを判別するために必要な IBM Domino の最小レベルを指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_ENABLE_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT |
デフォルト値は False です。 |
true に設定すると、Apple の実動 APNS サーバーを使用して開発証明書で署名されたタスクアプリケーションにプッシュメッセージが送信できます。これは PMR デバッグの場合のみに使用されます。 |
|||
NTS_PUSH_ENABLE_APNS_APPLE_TODO_DEVELOPMENT_SANDBOX |
デフォルト値は False です。 |
true に設定すると、Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用して開発証明書で署名されたタスクアプリケーションにプッシュメッセージが送信できます。これは PMR デバッグの場合のみに使用されます。 |
|||
NTS_PUSH_ENABLE_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION |
デフォルト値は True です。 |
true に設定すると、Apple App Store からタスクアプリケーションに、Apple の実動 APNS サーバーを使用してプッシュメッセージを送信できます。 |
|||
NTS_PUSH_ENABLE_APNS_APPLE_TODO_PRODUCTION_SANDBOX |
デフォルト値は False です。 |
true に設定すると、Apple の app store からタスクアプリケーションに、Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用してプッシュメッセージを送信できます。 |
|||
NTS_PUSH_ENABLE_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT |
デフォルト値は False です。 |
true に設定すると、開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーションに、Apple の実動 APNS サーバーを使用してプッシュメッセージを送信できます。これは PMR デバッグの場合のみに使用されます。 |
|||
NTS_PUSH_ENABLE_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_DEVELOPMENT_SANDBOX |
デフォルト値は False です。 |
true に設定すると、開発証明書で署名された Citrix 用 IBM Verse アプリケーションに、Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用してプッシュメッセージを送信できます。これは PMR デバッグの場合のみに使用されます。 |
|||
NTS_PUSH_ENABLE_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION |
デフォルト値は False です。 |
true に設定すると、Apple App Store から Citrix 用 IBM Verse アプリケーションに、Apple の実動 APNS サーバーを使用してプッシュメッセージを送信できます。 |
|||
NTS_PUSH_ENABLE_APNS_APPLE_VERSE_CITRIX_PRODUCTION_SANDBOX |
デフォルト値は False です。 |
true に設定すると、Apple App Store から Citrix 用 IBM Verse アプリケーションに、Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用してプッシュメッセージを送信できます。 |
|||
NTS_PUSH_ENABLE_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT |
デフォルト値は False です。 |
true に設定すると、開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーションに、Apple の実動 APNS サーバーを使用してプッシュメッセージを送信できます。これは PMR デバッグの場合のみに使用されます。 |
|||
NTS_PUSH_ENABLE_APNS_APPLE_VERSE_IBM_DEVELOPMENT_SANDBOX |
デフォルト値は False です。 |
true に設定すると、開発証明書で署名された IBM Verse アプリケーションに、Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用してプッシュメッセージを送信できます。これは PMR デバッグの場合のみに使用されます。 |
|||
NTS_PUSH_ENABLE_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION |
デフォルト値は True です。 |
true に設定すると、Apple App Store から IBM Verse アプリケーションに、Apple の実動 APNS サーバーを使用してプッシュメッセージを送信できます。 |
|||
NTS_PUSH_ENABLE_APNS_APPLE_VERSE_IBM_PRODUCTION_SANDBOX |
デフォルト値は False です。 |
true に設定すると、Apple App Store から IBM Verse アプリケーションに、Apple のサンドボックス APNS サーバーを使用してプッシュメッセージを送信できます。 |
|||
NTS_PUSH_ENABLE_APNS_MAAS360_DEVELOPMENT |
デフォルト値は False です。 |
true に設定すると、開発証明書で署名された MaaS360 アプリケーションに、MaaS360 の実動 APNS サーバーを使用してプッシュメッセージを送信できます。 |
|||
NTS_PUSH_ENABLE_APNS_MAAS360_PRODUCTION |
デフォルト値は False です。 |
true に設定すると、Apple App Store から MaaS360 アプリケーションに、MaaS360 の実動 APNS サーバーを使用してプッシュメッセージを送信できます。 |
|||
NTS_PUSH_ENABLE_GCM |
デフォルト値は True です。 |
true に設定すると、Android 用 IBM Traveler アプリケーションに、Google の GCM サーバーを使用してプッシュメッセージを送信できます。 |
|||
NTS_PUSH_ENABLE_HTTP |
デフォルト値は True です。 |
true に設定すると、永続的な HTTP 接続を使用してデバイスにプッシュメッセージを送信できます。Apple iOS 上の IBM Verse を除くすべてのデバイスが、HTTP プッシュをサポートしています。 |
|||
NTS_PUSH_ENABLE_SMS |
デフォルト値は True です。 |
true に設定すると、SMS を使用してデバイスにプッシュメッセージを送信できます。この方法のプッシュをサポートするのは、サポートされる Android デバイスと、古い Windows Mobile デバイス、Nokia Symbian デバイスのみです。 |
|||
NTS_PUSH_ENABLE_TCP |
デフォルト値は True です。 |
true に設定すると、永続的な TCP 接続を使用してデバイスにプッシュメッセージを送信できます。この方法のプッシュをサポートするのは、古い Windows Mobile デバイス、Nokia Symbian デバイスのみです。 |
|||
NTS_PUSH_GCM_MAX_RETRIES |
デフォルト値は 3 です。 | Google の GCM サーバーを使用する Android 用 IBM Traveler アプリケーションで使用します。APNS メッセージの送信を再試行する回数。これを超えると送信を断念し、エラーを返します。最小値は 1、最大値は 15 です。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_GCM_PROXY_CONNECT_TIMEOUT |
デフォルト値は 100 です。 |
プロキシサーバーとの接続を確立するときの秒単位のタイムアウト。 |
|||
NTS_PUSH_GCM_PROXY_CONNECTION_REQUEST_TIMEOUT |
デフォルト値は 300 です |
接続マネージャ/プールからの接続を要求ときに使用される秒単位のタイムアウト。 |
|||
NTS_PUSH_GCM_PROXY_MAX_POOLED_CONNECTIONS |
デフォルト値は 10 です |
プールする HTTP クライアント接続マネージャ内の最大合計接続数。 |
|||
NTS_PUSH_GCM_PROXY_PASSWORD |
デフォルト値はブランクです。 |
Google の GCM サーバーを使用する Android 用 IBM Traveler アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるパスワードを指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_GCM_PROXY_PORT |
デフォルト値は 0 です。 |
Google の GCM サーバーを使用する Android 用 IBM Traveler アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるポート番号を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_GCM_PROXY_SERVER |
デフォルト値はブランクです。 |
Google の GCM サーバーを使用する Android 用 IBM Traveler アプリケーション用のプロキシに対する認証で使用されるホスト名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_GCM_SERVER_URL |
デフォルト値は https://android.googleapis.com/gcm/send です |
GCM サーバーの URL。 |
|||
NTS_PUSH_GCM_PROXY_SOCKET_TIMEOUT |
デフォルト値は 300 です |
秒単位のソケットタイムアウト。これは、データを待つときのタイムアウトです (例えば、2 つの連続するデータパケット間の最大非アクティブ時間)。 |
|||
NTS_PUSH_GCM_PROXY_TYPE |
デフォルト値は HTTP です。 |
プロキシが、Google の GCM サーバーを使用する Android 用 IBM Traveler アプリケーション用のプロキシを listen するポートタイプを指定します。現時点では HTTP のみがサポートされています。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_PUSH_GCM_PROXY_USER |
デフォルト値はブランクです。 |
プロキシが、Google の GCM サーバーを使用する Android 用 IBM Traveler アプリケーション用のプロキシを listen するユーザー名を指定します。 詳しくは、プロキシを使用したメッセージのプッシュを参照してください。 |
|||
NTS_REQUEST_VALIDATION_ALLOWED_UNKNOWN_PARAMETERS_REGEX |
デフォルト値はブランクです。 |
セキュリティを保護するために、Traveler は、不明なパラメータを含むフォームベース (multipart/form-data) 要求をすべて拒否します。(追跡などの目的で) 追加のパラメータが意図的にフォームに挿入されている場合は、この正規表現を定義して、不明なパラメータが正規表現に一致したときに Traveler が要求を許可するようにできます。 |
|||
NTS_SENDMAIL_DUPLICATE_ACTION |
デフォルト値は DISCARD_AND_NO_MAIL です。 |
送信処理中のメールがメッセージのコンテンツに基づいて以前に既に送信済みであることが判別された場合 (Apple のバグ 15691826 を参照)、NTS_SENDMAIL_DUPLICATE_ACTION は実行すべきアクションを制御します。オプション DISCARD_AND_NO_MAIL は、メールが既に送信済みであるかのように扱い、それを破棄します。DELIVER_AND_NO_MAIL はメールの送信を続行しますが、結果としてメールメッセージが重複することがあります。 |
|||
NTS_SENDMAIL_SAVE_OPTIONS |
デフォルト値は空の文字列であり、user 値と同じ動作になります。 |
有効な値は、以下のとおりです。
|
|||
NTS_SERVER_LANG |
IBM Traveler サーバーのインストール時に使用しているロケールの言語に設定します。 |
IBM Traveler サーバーで使用する言語。この設定は、サーバーの動作には一切影響しません。 このパラメータは、優先言語がデバイスプロファイルで設定されていない場合に、デバイスで表示されるメッセージのデフォルト言語を設定するために使用されます。 |
|||
NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL |
インストール中に true に設定します。デフォルト値は true です。 |
サーブレットページのクライアントのインストールパーツと構成パーツの表示/非表示を制御します。このパラメータは、すべてのデバイスタイプについて、サーブレットページのこれらのパーツの有効と無効を切り替えるためのマスタースイッチに類似しています。このパラメータを false に設定すると、Web ページのすべてのクライアント部分が無効になります。true に設定すると、Web ページのすべてのクライアント部分が有効になります (ただし、以下のデバイス固有パラメータのいずれかが false に設定されている場合を除く)。クライアントをデバイスにデプロイするために MDM ソリューションを使用している場合は、このパラメータまたは以下の NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL_* パラメータのいずれかを false に設定することをお勧めします。 |
|||
NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL_ANDROID |
デフォルト値は true です。 |
NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL が true に設定されている場合は、このパラメータを false に設定すると、Android クライアントのダウンロードリンクが無効になります。 |
|||
NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL_ANDROID_APP_STORE |
デフォルト値は true です。 |
クライアントをダウンロードするために、ユーザーホームページからアプリケーションストア (GooglePlay) にリンクします。NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL_ANDROID が true にセットされている場合にのみ使用可能です。 |
|||
NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL_ANDROID_TRAVELER_SERVER |
デフォルト値は true です。 |
クライアントをダウンロードするために、ユーザーホームページからこのサーバーにリンクします。NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL_ANDROID が true にセットされている場合にのみ使用可能です。 |
|||
NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL_APPLE |
デフォルト値は true です。 |
NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL_APPLE が true に設定されている場合は、このパラメータを false に設定すると、Apple プロファイルのダウンロードリンクが無効になります。 |
|||
NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL_APPLE_IBM |
デフォルト値は false です。 |
NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL_APPLE_IBM が true に設定されている場合、 Apple デバイス用の IBM Verse クライアントの iTunes ダウンロードリンクが表示されます。使用不可にするには、このパラメータを false に設定します。 |
|||
NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL_NOKIA |
デフォルト値は false です。 |
Nokia クライアントが IBM Traveler サーブレットからダウンロードできるようにするには、true に設定します。 |
|||
NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL_WM |
デフォルト値は false です。 |
Windows Mobile クライアントが IBM Traveler サーブレットからダウンロードできるようにするには、true に設定します。 |
|||
NTS_SERVLET_ALLOW_DELETE_IDFILE |
デフォルト値は false です。 |
有効になっている場合、ユーザーは IBM Traveler Notes ID 管理 Web ページを使用して、メールデータベースから自分の IBM Notes ID を削除できます。 |
|||
NTS_SERVLET_ALLOW_MANAGE_NOTES_ID |
デフォルト値は true です。 |
サーブレットページの [Note ID の管理] セクションの表示/非表示を制御します。 |
|||
NTS_SERVLET_ALLOW_USER_COMMANDS |
デフォルト値は false です。 |
管理権限が付与されていない IBM Notes ユーザーに対してサーブレットページの [コマンドの実行] セクションを表示するかどうかを制御します。 |
|||
NTS_SERVLET_ALLOW_USER_MANAGE_SECURITY |
デフォルト値は true です。 |
サーブレットページの [セキュリティの管理] 部分の表示/非表示を制御します。このパラメータを有効にすると、ユーザーはワイプ要求やその他の関連セキュリティアクションについて自分のデバイスを管理できます。システム管理者は、これらの操作をサーバー上で常に実行できます。このパラメータは、ユーザーが自らアクションを実行できるかどうかを制御します。 |
|||
NTS_SERVLET_ALLOW_REPORT_PROBLEM |
デフォルト値は true です。 |
サーブレットページの問題報告パーツの表示/非表示を制御します。 |
|||
NTS_SERVLET_WEB_FOOTER_INCLUDES_SERVER_INFO |
デフォルト値は true です。 |
サーブレットページのフッターにサーバー情報を含めるかどうかを制御します。 |
|||
NTS_SSL |
デフォルト値は false です。 |
このパラメータは、IBM Traveler サーバーが、サーバーとサーブレット間のプロセス間通信または HA プール内のサーバー同士のサーバー間通信用にセキュアソケットを使用するかどうかを制御します。この値を true に設定した場合、NTS_SSL_KEYSTORE パラメータで Java 鍵ストア (.jks) ファイルへのパスを指定する必要があります。このパスは、SSL 通信用に証明書で必要になります。travelerUtil ユーティリティを使用して、このパラメータとその他のすべての関連パラメータを設定する必要があります。 |
|||
NTS_SSL_KEYSTORE |
デフォルト値は空の文字列です。 |
このパラメータは、SSL 通信用に証明書で必要になる Java 鍵ストア (.jks) ファイルで使用される IBM Traveler サーバーの完全修飾ファイル名を指定します。travelerUtil ユーティリティを使用して、このパラメータを設定する必要があります。 |
|||
NTS_STATS_CALCULATION_TIME |
デフォルト値は、60 です。 |
StatsCalculationManager の更新間隔の時間の長さを設定します。 |
|||
NTS_STATUS_CONSTRAINT_ERROR_INTERVAL_MINUTES |
デフォルトは 60 です。 |
IBM Traveler サーバーがこの値よりも長い時間制約状態になっていると、状態が赤に変わります。詳しくは、制約処理を参照してください。 |
|||
NTS_STATUS_CPU_PCT_YELLOW_THRESHOLD |
デフォルト値は 70 です。 |
CPU の黄のしきい値 (%)。 |
|||
NTS_STATUS_CPU_PCT_RED_THRESHOLD |
デフォルト値は 90 です。 |
CPU の赤のしきい値 (%)。 |
|||
NTS_STATUS_DERBY_QUERY_INTERVAL_THRESHOLD |
デフォルト値は 1 です。 |
Derby データベースインストールでデフラグが必要な時期を判断するために使用します。デフラグの必要性を判断するために、すべての NTS_STATUS_DERBY_xxx パラメータが連携して機能します。デフラグステータス (黄または赤) は、Database.Query.Histogram.GudSelect ヒストグラム統計または Database.Query.Histogram.GudSelectOODEmailsInFolderFetchFirst ヒストグラム統計のパーセンテージが黄のしきい値 (NTS_STATUS_DERBY_QUERY_PCT_OVER_YELLOW、デフォルト値は 1) または赤のしきい値 (NTS_STATUS_DERBY_QUERY_PCT_OVER_RED、デフォルト値は 5) を超え、未入力ページが対応するレベル NTS_STATUS_DERBY_UNFILLED_PAGES_YELLOW と NTS_STATUS_DERBY_UNFILLED_PAGES_RED を超えたときに判断されます。 NTS_STATUS_DERBY_QUERY_INTERVAL_THRESHOLD の値は、しきい値を超えたとみなされる境界のリスト (GENERAL_TIME_HISTOGRAM_BOUNDARIES_NAMES) の索引 (ゼロベース) です。この間隔以上の値は、しきい値を超えているとみなされます。間隔は、"000-001"、"001-002"、"002-005"、"005-010"、"010-030"、"030-060"、"060-120"、"120-Inf" です。 1 秒を超えるすべての照会はしきい値を超えたとみなされるため、デフォルト値は 1 です。 |
|||
NTS_STATUS_DERBY_QUERY_PCT_OVER_RED |
デフォルト値は 5 です。 |
範囲は 0 から 99 で、NTS_STATUS_DERBY_QUERY_PCT_OVER_YELLOW より大きくする必要があります。 |
|||
NTS_STATUS_DERBY_QUERY_PCT_OVER_YELLOW |
デフォルト値は 1 です。 |
範囲は 0 から 99 で、NTS_STATUS_DERBY_QUERY_PCT_OVER_RED より小さくする必要があります。 |
|||
NTS_STATUS_DERBY_UNFILLED_PAGES_RED |
デフォルト値は 4000 です。 |
未入力ページの数。NTS_STATUS_DERBY_UNFILLED_PAGES_YELLOW より大きくする必要があります。 |
|||
NTS_STATUS_DERBY_UNFILLED_PAGES_YELLOW |
デフォルト値は 2000 です。 |
未入力ページの数。NTS_STATUS_DERBY_UNFILLED_PAGES_RED より小さくする必要があります。 |
|||
NTS_STATUS_DATA_DIR_FREE_GIGABYTES_RED |
デフォルト値は 5 です。 |
Domino データディレクトリの空き領域の赤のしきい値。 Domino データディレクトリの空きディスク領域がこの値より小さくなると、サーバーの状態は赤に変わります。 |
|||
NTS_STATUS_DATA_DIR_FREE_GIGABYTES_YELLOW |
デフォルト値は 10 です。 |
Domino データディレクトリの空き領域の黄のしきい値。 Domino データディレクトリの空きディスク領域がこの値より小さくなると、サーバーの状態は赤に変わります。 |
|||
NTS_STATUS_DB_OPEN_INTERVAL_YELLOW |
デフォルト値は 2 です。 |
GENERAL_TIME_HISTOGRAM_BOUNDARIES_NAMES での、データベースを開くのにかかる時間制限の間隔の低位の指標。間隔は、"000-001"、"001-002"、"002-005"、"005-010"、"010-030"、"030-060"、"060-120"、"120-Inf" です。 |
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NTS_STATUS_DATA_DIR_FREE_PERCENTAGE_YELLOW |
デフォルトは 15 です。 |
Domino データディレクトリの空き領域の黄のしきい値。 |
|||
NTS_STATUS_DATA_DIR_FREE_PERCENTAGE_RED |
デフォルト値は 5 です。 |
Domino データディレクトリの空き領域の黄のしきい値。 Domino データディレクトリを含むディスク上の空きディスク領域のパーセンテージがこの値より小さくなると、サーバーの状態は赤に変わります。 |
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NTS_STATUS_DB_OPEN_INTEVAL_RED |
デフォルト値は 8 です。 |
GENERAL_TIME_HISTOGRAM_BOUNDARIES_NAMES での、データベースを開くのにかかる時間制限の間隔の上位の指標。 |
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NTS_STATUS_DB_OPEN_PCT_OVER_YELLOW |
デフォルト値は 5 です。 |
STATUS_DB_OPEN_INTERVAL_YELLOW で状態が黄に設定されるパーセンテージ。 |
|||
NTS_STATUS_DB_OPEN_PCT_OVER_RED |
デフォルト値は 10 です。 |
STATUS_DB_OPEN_INTERVAL_RED で状態が赤に設定されるパーセンテージ。 |
|||
NTS_STATUS_DS_FAILURE_503_YELLOW |
デフォルト値は 5 です。 |
黄の状態と見なされる、エラーメッセージ 503 で失敗したスレッドのパーセンテージ。 |
|||
NTS_STATUS_DS_FAILURE_503_RED |
デフォルト値は 10 です。 |
赤の状態と見なされる、エラーメッセージ 503 で失敗したスレッドのパーセンテージ。 |
|||
NTS_STATUS_DS_FAILURE_NON_503_YELLOW |
デフォルト値は 5 です。 |
黄の状態と見なされる、503 以外のエラーメッセージで失敗したスレッドのパーセンテージ。 |
|||
NTS_STATUS_DS_FAILURE_NON_503_RED |
デフォルト値は 10 です。 |
赤の状態と見なされる、503 以外のエラーメッセージで失敗したスレッドのパーセンテージ。 |
|||
NTS_STATUS_ERROR_COUNT_YELLOW_USER |
デフォルト値は 50 です。 |
ユーザー単位で、エラー件数がこの値を超えると、状態が黄に設定されます。 |
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NTS_STATUS_ERROR_COUNT_RED_USER |
デフォルト値は 100 です。 |
ユーザー単位で、エラー件数がこの値を超えると、状態が赤に設定されます。 |
|||
NTS_STATUS_HTTP_THREAD_PCT_YELLOW |
デフォルト値は 80 です。 |
HTTP スレッドの使用状況のピークがこの制限を超えると、状態が黄に設定されます。 |
|||
NTS_STATUS_HTTP_THREAD_PCT_RED |
デフォルト値は 90 です。 |
HTTP スレッドの使用状況のピークがこの制限を超えると、状態が黄に設定されます。 |
|||
NTS_STATUS_IPC_DELAY_TIME_PCT_YELLOW |
デフォルト値は 95 です。 |
IBM Traveler サーバーは、サーバー自身とサーブレット間の通信の遅延を追跡します。最大の遅延を表す「バケット」は、10 秒以上かかるメッセージ用です。 残りのバケット内のメッセージのパーセンテージがこの値より小さくなると、サーバーの状態は黄色になります。 つまり、デフォルトケースで、このケースは最も長いバケットに入るメッセージの数が 5 パーセントより大きくなった場合と同じです。 |
|||
NTS_STATUS_MEMORY_JAVA_YELLOW |
デフォルト値は 75 です。 |
Java メモリの黄のしきい値 (%)。 |
|||
NTS_STATUS_MEMORY_JAVA_RED |
デフォルト値は 85 です。 |
Java メモリの赤のしきい値 (%)。 |
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NTS_STATUS_MEMORY_NATIVE_YELLOW |
デフォルト値は 85 です。 |
ネイティブメモリの黄のしきい値 (%)。 |
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NTS_STATUS_MEMORY_NATIVE_RED |
デフォルト値は 95 です。 |
ネイティブメモリの赤のしきい値 (%)。 |
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NTS_STATUS_LOG_DIR_FREE_GIGABYTES_RED |
デフォルト値は 5 です。 |
IBM Traveler ログディレクトリの空き領域の赤のしきい値。IBM Traveler ログディレクトリの空きディスク領域がこのギガバイト数より小さくなると、サーバーの状態は赤に変わります。 |
|||
NTS_STATUS_DATA_DIR_FREE_GIGABYTES_YELLOW |
デフォルト値は 10 です。 |
IBM Traveler ログディレクトリの空き領域の黄色のしきい値。IBM Traveler ログディレクトリの空きディスク領域がこのギガバイト数より小さくなると、サーバーの状態は黄色に変わります。 |
|||
NTS_STATUS_LOG_DIR_FREE_PERCENTAGE_YELLOW |
デフォルト値は 15 です。 |
IBM Traveler サーバーログディレクトリの空き領域の黄色のしきい値。 |
|||
NTS_STATUS_LOG_DIR_FREE_PERCENTAGE_RED |
デフォルト値は 5 です。 |
IBM Traveler サーバーログディレクトリの空き領域の赤のしきい値。IBM Traveler ログディレクトリを含むディスク上の空きディスク領域のパーセンテージがこの値より小さくなると、サーバーの状態は赤に変わります。このプロパティは、ログディレクトリが再構成され (NTS_LOGGING_HOME を参照)、Domino データサブディレクトリではなくなっている場合にのみ効果を発揮します。 |
|||
NTS_STATUS_MEMORY_EXIT_CONSTRAINT_DELTA |
デフォルト値は 5 です。 |
このプロパティは、Java とネイティブのメモリしきい値に多少の柔軟性を提供します。 この値は、状況が赤から黄色へ、または黄色から緑に変わる前にメモリが減少する必要のあるしきい値より低いパーセンテージです。 |
|||
NTS_STATUS_SSL_CERT_EXPIRATION_YELLOW |
デフォルト値は 30 です。 |
SSL 証明書有効期限切れの黄色のしきい値。 |
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NTS_STATUS_SSL_CERT_EXPIRATION_RED |
デフォルト値は 7 です。 |
IBM Traveler サーバーがサーバー間セキュア通信を使用するように構成されている場合の、SSL 証明書の有効期限切れの赤のしきい値。セキュア通信で使用される SSL 証明書の有効期限日がこのしきい値に一致する場合、サーバー状態は赤になります。 |
|||
NTS_STATUS_THREAD_MAX_RUN_YELLOW |
デフォルト値は 30 です。 |
スレッドがこの値 (分数) よりも長く実行されると、黄の状態と見なされます。 |
|||
NTS_STATUS_THREAD_MAX_RUN_RED |
デフォルト値は 120 です。 |
スレッドがこの値 (分数) よりも長く実行されると、赤の状態と見なされます。 |
|||
NTS_TEMPLATE_INSTALL |
インストール中に 1 に設定します。 IBM Traveler の初回実行時に 0 にリセットされます。デフォルト値は 1 です。 |
このパラメータを 1 に設定すると、IBM Traveler サーバーは、LotusTraveler.nsf Domino データベースのテンプレートを更新します。 |
|||
NTS_THREADS_ADMINQ |
デフォルト値は 3 です。 |
管理データの管理用に内部で使用されます。これは変更するべきではありません。 |
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NTS_THREADS_ALARM |
デフォルト値は 20 です。 |
時間に基づいて実行する必要がある操作用に内部的に使用されます。これは変更するべきではありません。 |
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NTS_THREADS_DELAY_QUEUE |
デフォルト値は 50 です。 |
現在を基準とした特定の時刻に実行する必要がある操作用に内部的に使用されます。これは変更するべきではありません。 |
|||
NTS_THREADS_DEVICESYNC |
デフォルト値は 5000 です。 |
Domino メールサーバーとユーザーデバイスの間でデータを同期します。 |
|||
NTS_THREADS_MINIMAL_DEVICESYNC |
デフォルト値は 10 です。 |
制約状態において実行が許可されるデバイス同期スレッドの数。 |
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NTS_THREADS_MINIMAL_PRIMESYNC |
デフォルト値は 5 です。 |
制約状態において実行が許可される主な同期スレッドの数。 |
|||
NTS_THREADS_MISC |
デフォルト値は 5000 です。 |
他のどのカテゴリも該当しないときに使用されます。これは変更するべきではありません。 |
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NTS_THREADS_MONITOR |
デフォルト値は 5000 です。 |
ユーザーのメールデータベースをモニターし、プッシュプロセスの一環として変更がないかどうかを確認するために使用されます。メールサーバーあたり 1 つのスレッドがあります。そのため、このサーバーが通信するメールサーバーの数に対して、十分な値を指定する必要があります。ただし、通常は、デフォルトで十分過ぎるほど余裕があります。これは変更するべきではありません。 |
|||
NTS_THREADS_PRIMESYNC |
デフォルト値は 200 です。 |
ユーザーメールファイルに対する変更をユーザーデバイスに同期する必要があるかどうかを決定します。 |
|||
NTS_THREADS_PUSH |
デフォルト値は 200 です。 |
プッシュメッセージのアクティブな処理に使用されます。ほとんどの場合、プッシュする必要がある変更を待機する間、プッシュメッセージは非アクティブです。そのため、システム上の多数のデバイスがプッシュを使用していても、スレッドの多くは不要です。これは変更するべきではありません。 |
|||
NTS_THREADS_TELL_COMMAND |
デフォルト値は 50 です。 |
tell コマンドの処理に使用されます。これは変更するべきではありません。 |
|||
NTS_THREADS_VALIDATE_CLUSTER |
デフォルト値は 20 です。 |
ユーザーのメールファイルとレプリカに関するクラスタ情報をチェックするために使用されます。これは変更するべきではありません。 |
|||
NTS_THREADS_WORKER_DEVICE |
デフォルト値は 500 です。 |
構成、プッシュ、同期などのデバイス要求を処理するために内部的に使用されます。 |
|||
NTS_THREADS_WORKER_SYSTEM |
デフォルト値は 5000 です。 |
サーバー間通信やプロセス間通信を含むすべての着信要求を処理するために内部的に使用されます。デバイスに関連付けられたアクションは、ワーカーデバイススレッドに渡されます。他のアクションは、ワーカーシステムスレッド自身の上で処理されます。 |
|||
NTS_TRAVELER_AS_LOOKUP_SERVER |
デフォルト値は false です。 |
false に設定すると、すべてのデバイス名の検索要求が、ユーザーのメールサーバーに構成された Domino ディレクトリに対して実行されます。true に設定すると、すべての名前の検索要求が、IBM Traveler サーバー上で構成された Domino ディレクトリに対して実行されます。 |
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NTS_TRAVELER_URI_REQUEST_ALLOWED_REGEX |
デフォルト値は (/traveler/?$)|(/traveler/Microsoft-Server-ActiveSync/?$)|(/traveler/ILNT¥¥.mobileconfig$) です |
すべての有効な HTTP 要求 URI に一致する正規表現です。 |
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NTS_USER_AGENT_ALLOWED_ANDROID |
デフォルト値は true です。 |
このパラメータは、IBM Traveler サーバーとの同期を Android クライアントに対して許可するかどうかを設定します。 |
|||
NTS_USER_AGENT_ALLOWED_APPLE |
デフォルト値は true です。 |
このパラメータは、この IBM Traveler サーバーとの同期を Apple クライアントに対して許可するかどうかを設定します。このパラメータを false に設定すると、NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL_APPLE も false に設定されたかように機能します。つまり、NTS_USER_AGENT_ALLOWED_APPLE が NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL_APPLE をオーバーライドします。 |
|||
NTS_USER_AGENT_ALLOWED_BB |
デフォルト値は true です。 |
このパラメータは、IBM Traveler サーバーとの同期を BlackBerry クライアントに対して許可するかどうかを設定します。 |
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NTS_USER_AGENT_ALLOWED_IBM_APPLE |
デフォルト値は true です。 |
このパラメータは、この IBM Traveler サーバーとの同期を Apple iOS クライアント上の IBM Verse に対して許可するかどうかを設定します。このパラメータを false に設定すると、NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL_APPLE_IBM が false に設定されたかように機能します。これは、NTS_USER_AGENT_ALLOWED_IBM_APPLE が NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL_APPLE_IBM をオーバーライドすることを意味します。 |
|||
NTS_USER_AGENT_ALLOWED_MAAS360_ANDROID |
デフォルト値は true です。 |
このパラメータは、IBM Traveler サーバーとの同期を MaaS360 Android クライアントに対して許可するかどうかを設定します。 |
|||
NTS_USER_AGENT_ALLOWED_MAAS360_APPLE |
デフォルト値は true です。 |
このパラメータは、IBM Traveler サーバーとの同期を MaaS360 Apple iOS クライアントに対して許可するかどうかを設定します。 |
|||
NTS_USER_AGENT_ALLOWED_MAAS360_WINPHONE |
デフォルト値は true です。 |
このパラメータは、IBM Traveler サーバーとの同期を MaaS360 Windows Phone クライアントに対して許可するかどうかを設定します。 |
|||
NTS_USER_AGENT_ALLOWED_NOKIA |
デフォルト値は true です。 |
このパラメータは、この IBM Traveler サーバーとの同期を Nokia クライアントに対して許可するかどうかを設定します。このパラメータを false に設定すると、NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL_NOKIA も false に設定されたかように機能します。つまり、NTS_USER_AGENT_ALLOWED_NOKIA が NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL_NOKIA をオーバーライドします。 |
|||
NTS_USER_AGENT_ALLOWED_REGEX |
デフォルト値は「*」です。 |
このパラメータは、IBM Traveler サーバーとの同期が許可されるクライアントを制御するための正規表現を指定します。
注: NTS_USER_AGENT_ALLOWED_REGEX は、既知のデバイスタイプについて他の NTS_USER_AGENT 値が検査された後で検査されます。そのため、これらの値が検査をパスし、この正規表現が許可される必要があります。既知のデバイスタイプのいずれにも一致しないデバイスの場合、これは単なる検査モードになります。この値は、データの同期が許可された User-Agent HTTP ヘッダーの正規表現です。デフォルトは「.*」であり、すべてのデバイスが同期できます。既知のデバイスタイプの場合、両方の検査にパスする必要があります。つまり、「*」の代わりに「Apple」という値を使用した場合、NTS_USER_AGENT_ALLOWED_BB=true も使用したとしても、Apple デバイスだけが同期を許可されます。
|
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NTS_USER_AGENT_ALLOWED_SECUREPIM |
デフォルト値は true です。 |
このパラメータは、IBM Traveler サーバーとの同期を SecurePIM クライアントに対して許可するかどうかを設定します。 |
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NTS_USER_AGENT_ALLOWED_WINPC |
デフォルト値は false です。 |
このパラメータは、IBM Traveler サーバーとの同期を Microsoft Windows 8 デスクトップクライアントに対して許可するかどうかを設定します。 |
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NTS_USER_AGENT_ALLOWED_WINPHONE |
デフォルト値は true です。 |
このパラメータは、IBM Traveler サーバーとの同期を Microsoft Windows Phone クライアントに対して許可するかどうかを設定します。 |
|||
NTS_USER_AGENT_ALLOWED_WINPHONE_10 |
デフォルトは true です。 |
このパラメータは、IBM Traveler サーバーとの同期を Microsoft Windows 10 モバイルクライアントに対して許可するかどうかを設定します。 最初のチェックは NTS_USER_AGENT_ALLOWED_WINPHONE に対して実行されます。これがすべての Windows Phone デバイス (現在は Windows 10 Mobile を含む) に対して適用されるためです。チェックに合格すると、次に NTS_USER_AGENT_ALLOWED_WINPHONE_10 がチェックされます。これは、Windows 10 Mobile デバイスが両方のチェックに合格する必要があることを意味します。 |
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NTS_USER_AGENT_ALLOWED_WINTABLET_RT |
デフォルト値は true です。 |
このパラメータは、IBM Traveler サーバーとの同期を Microsoft RT Tablet クライアントに対して許可するかどうかを設定します。 |
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NTS_USER_AGENT_ALLOWED_WM |
デフォルト値は true です。 |
このパラメータは、この IBM Traveler サーバーとの同期を Windows Mobile クライアントに対して許可するかどうかを設定します。このパラメータを false に設定すると、NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL_APPLE も false に設定されている場合と同様に動作します。つまり、NTS_USER_AGENT_ALLOWED_WM が NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL_WM をオーバーライドします。 |
|||
NTS_USER_EMAIL_LIMIT |
無制限 |
メールフィルタ制限よりも古いメッセージは、デバイスと同期されません。 |
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NTS_USER_EVENTS_LIMIT |
無制限 |
イベントフィルタ制限より後に発生するカレンダーイベントは、デバイスと同期されません。フィルタウィンドウ内にインスタンスが存在する繰り返しイベントは、未来のイベントフィルタ制限より後に発生するインスタンスが存在していても同期されることに注意してください。 |
|||
NTS_USER_ID_ALLOWED_REGEX |
デフォルト値は「.*」です。 |
この正規表現は、IBM Traveler サーバーへのアクセスが許可される Notes ユーザーを制御します。デフォルト値は、すべてのユーザーを表す正規表現ワイルドカードです。 |
|||
NTS_USER_ID_DENIED_REGEX |
デフォルト値は空の文字列です。 |
この正規表現は、IBM Traveler サーバーへのアクセスが許可されない Notes ユーザーを制御します。デフォルト値の空の文字列は、どのユーザーのアクセスも拒否しないことを意味します。 NTS_USER_ID_ALLOWED_REGEX と NTS_USER_ID_DENIED_REGEX の正規表現に同じユーザー名が含まれている場合は、一致するユーザーに対してアクセスが拒否されます。 |
|||
NTS_USER_NOTES_LIMIT |
無制限 |
この制限より前に変更されたジャーナルエントリは、ジャーナル同期をサポートするモバイルデバイスと同期されません。 |
|||
NTS_USERCACHE_ENABLED |
デフォルト値は true です。 |
ユーザーキャッシュが有効になっているかどうか。 ユーザーキャッシュの詳細については、名前の検索 を参照してください。 |
|||
NTS_USERCACHE_EXPINTERVAL |
デフォルト値は 30 分です。 |
キャッシュ内の期限切れ項目 (NTS_USERCACHE_LIFETIME に基づく) を確認し、期限切れ項目を削除する頻度。 |
|||
NTS_USERCACHE_LIFETIME |
デフォルト値は 240 分です。 |
キャッシュ内の項目が、削除対象になるまでにキャッシュ内に存続できる期間。 |
|||
NTS_VCARD_LOOKUP |
デフォルト値は true です。 |
追加のアドレスについて連絡先を自動的に検索すべきかどうかと、連絡先がサーバーからデバイスに同期されるときに、これらのアドレスを個人の連絡先とともに含めるどうかを決定します。これらの追加のアドレスを使用すると、デバイス上でデータと表示をより効果的に統合できる連絡先をより効率的に識別するのに役立ちます。 |
|||
NTS_WEBSITE_HOME |
インストール時に [ユーザーホームページをこのサーバーのデフォルト Web サイトとして設定します] を選択した場合は、/traveler に設定します。 |
NTS_WEBSITE_HOME を設定した場合、IBM Traveler サーバーは、開始時に、指定された値を使用して HTTP サーバーのホーム URL を設定します。インストール済み環境にデフォルトで設定される値は、ユーザーのホームページである /traveler です。設定する URL は、ご使用の HTTP サーバーのデフォルトにするものであれば何でも構いません。 このパラメータを削除することもできます。削除すると、IBM Traveler によってホーム URL が変更されることはなくなります。 |
一部の notes.ini パラメータの名前は、以前のバージョンの IBM Traveler から変更されました。命名を一貫性のあるものにし、管理者が理解しやすいようにするために、ほとんどのパラメータ名が変更されています。サーバーは開始時に、名前が変更されたパラメータについて、notes.ini をスキャンします。検出されたパラメータの名前は、新しい名前に変更されます。 notes.ini 内に割り当てられているパラメータの値は、保持されます。
| 古い名前 | 新しい名前 |
|---|---|
| NTS_ALLOWED_USER_AGENT_REGEX | NTS_USER_AGENT_ALLOWED_REGEX |
| NTS_ALLOWED_USER_ID_REGEX | NTS_USER_ID_ALLOWED_REGEX |
| NTS_BAN_DOC_DUMP | NTS_BANNED_DOC_DUMP |
| NTS_BAN_DOC_LIMIT | NTS_BANNED_DOC_LIMIT |
| NTS_BAN_DOC_SYNCS | NTS_BANNED_DOC_SYNCS |
| NTS_DENIED_USER_ID_REGEX | NTS_USER_ID_DENIED_REGEX |
| NTS_ENABLE_WEB_CLIENT_INSTALL | NTS_SERVLET_ALLOW_CLIENT_INSTALL |
| NTS_ENABLE_WEB_MANAGE_NOTES_ID | NTS_SERVLET_ALLOW_MANAGE_NOTES_ID |
| NTS_ENABLE_WEB_REPORT_PROBLEM | NTS_SERVLET_ALLOW_REPORT_PROBLEM |
| NTS_ENABLE_USER_COMMANDS | NTS_SERVLET_ALLOW_USER_COMMANDS |
| NTS_ENABLE_USER_MANAGE_SECURITY | NTS_SERVLET_ALLOW_USER_MANAGE_SECURITY |
| NTS_ENCRYPTION_ALLOW_DELETE_IDFILE | NTS_SERVLET_ALLOW_DELETE_IDFILE |
| NTS_LOG_LEVEL_SERVLET_REQUEST_RESPONSE | NTS_CONSOLE_REQUEST_RESPONSE |
| NTS_MIN_BUILD_NUM_CHANGED_DB | NTS_PUSH_CHANGEDDB_MINIMUM_BUILDNUMBER |
| NTS_SYNCML_NTSPORT | NTS_PORT_TRAVELER |
| NTS_SYNCML_PUSHPORT | NTS_PORT_PUSH_TCP |
| NTS_SYNCML_SERVLETPORT | NTS_PORT_SERVLET |
| NTS_WEB_FOOTER_INCLUDES_SERVER_INFO | NTS_SERVLET_WEB_FOOTER_INCLUDES_SERVER_INFO |
IBM Traveler の開始時に、NTS_ で始まる名前を持つすべてのパラメータについても、notes.ini でスキャンされます。このプレフィックスを持つパラメータが見つかったが、認識されているパラメータではない場合は、警告メッセージが Domino コンソールに出力されます。