IBM® Informix® 12.10

現行の SQL 文の保存

コマンド行から文を起動するため、または保存した文を「SQL」メニューの「Choose」オプションを使用して取得するためなど、後で使用するために、SQL 文をファイルに保存できます。

現行の 1 つ以上の SQL 文をファイルに保存するには、「SQL」メニューの「Save」オプションを選択します。コマンド ファイルの名前を入力します。

DB-Access が、ファイル名に拡張子 .sql を追加します。例えば、ファイルに cust1 という名前を指定すると、DB-Accesscust1.sql という名前のファイルで保管します。「CHOOSE」画面には cust1 としてリストされますが、コマンド行からディレクトリ ファイルをリストすると、オペレーティング システムは同じファイルを cust1.sql として識別します。


フィードバックの送信 | 例の共有 | トラブルシューティング

PDF を見つけるには、Publications for the IBM Informix 12.10 family of products を参照してください。
リリース ノート、ドキュメント ノート、マシン ノートについては、リリース ノート・ページを参照してください。
タイムスタンプ リリース日: 2013 年 3 月